バトル好きが書くドラクエ10攻略!

ドラクエ10のバトルコンテンツ攻略ブログです!ダークキングを筆頭にバトルコンテンツ攻略に役立つ情報がたくさんあります。サポ攻略記事も多めです!他に動画もアップしています。ケンチャンゲーム動画チャンネル、で検索してみてください!!

カテゴリ:バトル上達に役立つ情報 > 初心者さん向け情報

スポンサーリンク


20170317-0105_372402131


今回は重さについて書いてみようと思います!前回の記事にてレグナードの装備の記事を書きましたが、特に初心者の方がわかりにくい概念として、重さ、があると思います。実際、ゲーム内で教えてくれる場所もないですし、新規の方はもちろん、長くやっている方でもパラディンを全然やらない方などは、知る機会さえないかもしれません。攻略本を買うか、ネットで調べるしかない状況でもあります。またちょっと調べてみましたが、意外と初歩から説明してあるところが、ほぼなかったので今回初歩的なところから説明していきたいと思います!

まずは、重さを調べる上で必須のサイトとも言ってよい、重さチェッカーさんのサイトへのリンクをご紹介します!これはパラディンをやる方は、ほぼ100%参照しているサイトだと思います。本当に便利なので、ぜひともご利用ください。リンクはこちらからどうぞ⇒ドラクエ10 重さチェッカーさんのサイトリンクです


◆重さのステータスの意味

重さとは、読んで字のごとく、そのキャラクターのゲーム内での重さ、です。職業、レベル、装備品、錬金効果などにより増減をします。どれくらい敵を押すこと(敵の進行を邪魔できるかどうか)ができるかに関わってくるステータスです。重ければ重いほど、敵を押すことができ、また敵から押されにくくなります。敵にも重さが設定してあり、その重さを一定量上回ると、押すことができるようになります。また押す速度にもかなり違いがでて、一番上のレベルだとほんとにサクサク押せます。重さは変わっているステータスで、ある一定の重さを越えなければ、全く意味がないステータスとなります。


◆重さが重要になる職業

言うまでもなく、パラディンです。レグナードを筆頭として、ゴースネル、スライムジェネラル、バイロゼオのタイムアタックなど、パラ魔法構成で行くことが多いボスでは、パラディンの重さは一番必須のステータスとなります。なぜならパラ魔法構成ではパラが壁をして敵を動かさないようにする必要があるので、重さが足りていないと、バトル自体が成り立たないレベルになるためです。一部ボスでは、戦士などが壁の役割をすることもあります。


◆重さの各段階の意味

・用語については、重さチェッカーさんの用語を利用しています。パラディンやっている方は、ほとんど共通して通じると思います。

・アナログスティックを敵の方向に押していること状態(オートラン状態も)を、押している、と表現します。押している方が、重さ的には増します。リアルに置き換えると、扉をグーッと押してるので、扉は開けにくくなりますよね?っていう感覚です。

・アナログスティックをどこにも押してない状態を(オートランもしてない)、棒立ち、と表現します。棒立ち状態は、重さ的には、弱くなります。リアルに置き換えると、扉の前にぼーっと突っ立っているので、扉はそんなに開けにくくないですよね?っていう感覚です。

・ウエイトブレイクというハンマーの特技を使うと敵の重さを半分にできるので、効く敵に使うと非常に有効です!

・例として、パラ魔法僧侶構成のレグナードを上げています。

・細かく考えると敵が動いていない時に押せるかどうかもありますが、多くの場合、動いていない時に押していると押し反撃という反撃を食らうことが多いので、動いていない敵は、基本的に押さないほうが良いです。(もちろんすんごく壁際まで迫っている場合などは、押し返してよい時もあります)

・番号順に重さステータス値が高い状態となります。


1、劣勢
重さが足りていなく、ほぼ押されてしまう状況。まれに押し返せる状況もあるが、結局かなり押し込まれてしまいます。この状態ではパラの意味を全くなしていないです。この状態で、パラディンが壁をするバトルをやってはダメです。

2、互角(パラディンをやる上で、基本的に最低限必要な重さのラインです)
棒立ちでは押されてしまうが、押していれば、その場でほぼ拮抗状態にできる重さです。押されている感じはありますが、しっかりボタンを押し込んでいれば、ほぼ位置的には動きません。棒立ち状態では押されてしまうので、特技を使ったりする際は、壁の位置が後退することになります。レグナードで言えば、ここはパラディンのみで必須の重さとなります。

3、押勝(押し勝ち)
読んで字の通り、押すと押し勝てる重さです。ただ、押す速度は非常に遅いです。ズッ、ズッ、と少しずつ押す感じです。次の完封で押せる時を体感すると、この遅さが嫌になると思います!また棒立ち状態では互角よりは押されないですが、やはり少し押されてしまいます。レグナードで言えば、パラディンと僧侶と合わせてこの重さ以上にはする必要があります。

4、押し無し劣勢
押し勝ちと完封の間の重さとなります。押さないと結構押されてしまう状態だと思います。(すみません、この状態でのバトルはほぼ経験していないので、不明でもあります)ここを目指すくらいなら、完封の重さを頑張って目指したほうが良いかと思います。

5、完封(実際はここが一つの到達点です)
この重さまで到達していると、スイスイ押せます!ほんと、スーーーとスムーズに押せます!棒立ちだと、若干押されてしまう程度となります。パラディンと僧侶合わせてこの重さ(特に僧侶がズッシなしで)になっていると、非常にスイスイ押せて楽になります!前回の記事で強調した重さ282の僧侶というのは、パラディンが互角の重さの728と合わせると、この完封状態にできる重さとなります。重さの重要性がよくわからない、という僧侶さんはぜひ一度この重さにしてレグナードと戦ってみてください!押す速度が違いすぎて、感動します!!

6、押し無し互角(ここまで到達できれば、理想的に近い)
これは棒立ち状態でも、互角、少し押されることもある状態ということになります。ここまで到達できれば、壁の役割は満点に近いです。実際のゲーム上ではこれ以上を目指す必要はあまりないかと思います。またこれ以上は、ボスによっては到達すら困難なレベルかと思います。レグナードにおいては、728のパラディンと、282の僧侶で僧侶にズッシがかかっていれば、この重さに到達できます。

・レグナードにおいて咆哮押しをパラディンができなくても、僧侶とパラディンが一緒のラインで棒立ち状態ならほぼ壁が下がらない重さのラインです。
728以上の重さのパラディン+282の重さの僧侶にズッシ=押し無し互角以上の重さ到達です。(一応計算してズッシ時にこの重さになる僧侶でもよいですが、実際は常時完封できる282の方がよいです)

7、押し無し優勢
棒立ち状態でも、ほぼ押されることもなくなるライン。もうまさに壁!の状態です。ウエイトブレイクなしでは、現実的にここまでいく最近のボスはいないかなと思います。ウエイトブレイクが決まると、この状態異常にはほぼできます。だいたい互角状態の2倍以下の重さ設定なので、互角状態のパラディンであればウエイトブレイクを使うとこの状態以上にできます。棒立ちでもほぼ押されないので、楽々になります♪

8、押し無し完封
これが完璧な状態です。棒立ち状態でも押される動作をされることがなくなります。1ミリたりとも壁は下がりません。のれんに腕押し状態です。レグナードでは1515らしいので、現状では普通に到達は不可能に近いと思います!ただ、敵の重さが半分になるウエイトブレイクが決まると、自分の重さによってはこの状態にできます!これはもうこちらが棒立ちでも全く押されないので、壁の理想形となります!!


※ウエイトブレイクを決めることで、押し無し優勢以上の状態を作り出している動画となります。この状態になれば、棒立ちになってても押されません!動画の記事はこちらからどうぞ!⇒


◆実際の運用方法

1、ボスの重さを、重さチェッカーさんのサイトで調べたりして、どれくらいの重さを目指すか考える。

2、到達目標の重さを決めたら、サイトに手持ちの装備を入力して調べる。

3、重さが目標に足りなければ、目標に到達する装備を購入したり、重さアクセの合成をがんばる!

※重さは、炎宝珠のふんばり魂、風宝珠の禁断の重さアップ宝珠、料理のズッシリゾットでも上げることも可能です!

これらの繰り返しとなります。もちろん新規のボスは、すぐにはネットにも重さの情報は来ませんので、自身で調べるか、更新を待つことになります。重さが1足りないだけでも、完封が押しがちになったりしますので、計算は間違えないように気を付けましょう!


◆レグナードを例にして、パラディンの基本的な操作方法の説明

・オートランを使うのはやめましょう!
レグナードをやっていた初期によくフレさんにもいたのが、オートランを使っている、という人です。オートランは確かに便利ではあります。ただ、特技を使ったりした際にずれたり、敵が動いていないのに押し判定がでて、押し反撃がでたりと、しっかりパラディンをやる際は、オートランはやめましょう!オートランを使わないパラディンは初心者パラディン卒業の第一歩です!

・コントローラーはモンハン持ち?をしましょう!
モンハンを筆者はほぼやったことがないのですが、要するに敵を押しながらコマンド選択をするコントローラー操作をしましょう!ということになります。筆者の場合は、左手の親指で押していて、右手の親指などで十字ボタンを操作して、コマンド選択をしています。オートランに頼っていると、細かい操作ができないため、壁が抜けたりして安定しなくなります。


◆まとめ

重さについての初歩的なところから、説明してみました。ゲーム内にいる上手いパラディンさんは、もちろん今回の記事のことは頭に入っています。というか重さを調べていないとパラディンをしっかりできないので、今回の情報は必須レベルとなります。ガチパラディンさんの上手さは本当にすごいです!確かに最初は重さの概念も難しく、装備購入も難しいですが、パラディンはやれる人が相対的に少ないため、できると引っ張りだこになります!また野良でよくいく方の場合、パラ魔法構成のボスなどはすごく誘われやすくなります。注意点として、パラ構成の場合は、パラディンの重要性が高いので、しっかり準備してから挑みましょう!ぜひ今回の記事を参考にして、パラディンデビューしてみてください♪頼られる存在となって、やりがいがありますよ(^-^)


・重さが重要なレグナードの装備に関する記事はこちらからどうぞ!⇒

・レグナードの攻略記事がある攻略本は、以下のリンクからどうぞ!

ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン 公式ガイドブック 氷の領界+職人の極意編 バージョン3.2[後期] (SE-MOOK)



ドラゴンクエストX ブログランキングへ

スポンサーリンク

 


前回の装備編に続き、第2弾です。動き方について書いてみようかと思います!

戦闘を楽にする要素にはやはりプレイヤースキル、といわれるその人自身の動き方が重要となってきます。それを上達させるには、色々な方法があるかなと思っています。

俺が思う、上達しない原因は以下のことだと思います。

◎魔法使いしかやらない!!!
魔法使いしかやらない(もしくはできない)⇒魔法使いでずっとボスにいくことになる⇒他職をやらない


戦闘が苦手な人は、このループに陥ってる人が多いかなと思います。物理でいえば、バトマスや武闘家しかできない人です。確かに魔法使いは、初心者向けの職業であり、最も動き方が簡単です。ただ、明確にできる人とできない人の差もあります。

<魔法使いでダメな行動>
・どんなときも陣からでない
・パラ構成で、パラと軸がずれている
・パラ構成で斜め後ろから攻撃する
・どんなときでも、覚醒早読み陣をしいてから攻撃する


<前衛物理のダメな行動>
・いつでもどこでも、攻撃し続ける
・敵の後ろから攻撃する(俗にいうケツタイガー)。後ろから攻撃してもダメージは増えないし、ターゲットにされたら壁がないため、すぐ攻撃されて意味がない。前方範囲の攻撃をかわして、背後から攻撃のみ意味はある。


上記の行動を、魔法使いしかほとんどやらない人は多くやる傾向があるかなと感じています。前衛物理しかやらない人は、タゲ下がりの意識がない場合が多いです。
これをやってしまう理由は、他の職をあまりやらないので、壁、ターンエンド、タゲ下がりの意識が身につかないからです。これら3つのことは、ネットで検索すれば、すごく詳しく解説あるところがあるので、1度調べてみることをお勧めします^^

・壁
ドラクエの敵は、一部の攻撃を除き、射程距離は無限ではないので、近づかなければ攻撃されないです。壁をすることにより、敵がターゲットに攻撃できない時間が増えます。

・ターンエンド
壁をし続けて、ターゲットに攻撃できない場合は、仕方なく近くにいるキャラに攻撃します。それがターンエンド攻撃になります

・タゲ下がり
怒られた人などが、敵から離れることにより攻撃されない時間を作ることです。結果として死ななくなり、戦闘が安定し、また早く倒せることにもつながります。このときはターゲットでないメンバーが壁をします

魔法使いだけやってると、これらはなかなか身に付きづらいです。僧侶、パラディンなどの職業をやることをお勧めします。もちろん慣れてない場合は、最初はサポ構成で練習がおすすめです!

<僧侶の練習方法>
自分僧侶、バトマス3などの、ザオが自分だけにして、強ボス、ピラなどで練習する。どこでも天使する、回復が遅れることにより、全滅の危険性が増すことを実感できる。どういった行動すればよいのか、身に着けることができる。レンダ強ボスなど、より強い敵のほうがいい経験になる。
フレさんのうまい僧侶の動きを真似するのも有効^^

<パラディンの練習方法>
自分パラ、魔法魔法僧侶、などの構成でプスゴン、バサグランデ、キャットリベリオなどの強ボスで練習する。サポ魔法が斜めから攻撃することによる壁抜けを実感できる。

<前衛物理の練習方法>
自分前衛物理にして、強ボスのプスゴンで会心ガードしない、自分が怒られても一切逃げたりしない。ザオ1のサポ構成でやってみる。おそらく死にまくるはずです。あとは、アラハ強ボスも、ずっと攻撃し続けるとダメなことを学ぶ上では、非常にいいバトルです!

今回は主に魔法使いを例として書きましたが、僧侶しかやらない、パラしかやらない、も同様に動き方がよくない場合が多いと感じてます。前衛、後衛もどちらも経験しておくと、より上達しやすいと思います!

どの職業をメインとしてやるにしても一通り他の職業を経験すると、いろんな動き方が身について、戦闘が楽に、楽しくなると思います^^少しでも参考になれば(^^)


ドラゴンクエストX ブログランキングへ



バトル関係の記事を書いていこうかなと思います!もちろんおれもまだまだですので、参考程度に^^
主な対象者は、バトルが苦手だけど、強くなって、ゆくゆくはレグナードなどにも勝ちたい、って人です。

たまにいる装備自由でいい、負けても楽しくやれればいいじゃん、って人向けではないです!!
(大半の人は、負けて楽しいはずがないとは思いますが・・・。)

今回は装備編になります!

まずバトルにおいて、楽に勝てるようになる要素はいくつかあると思います。
※バトルが楽になる要素
1、プレイヤースキル  2、耐性装備  3、敵に対する知識

この中で、一番誰でも対策しやすく、また効果が大きい装備について今回は書いていきます。装備について覚えておいてほしいのは、以下のことです。
実の所、装備がなくても勝てますが、高いプレイヤースキルが必要になります。上記のどれかが欠けていると、他の所が強くないとダメになります。

※自分が耐性装備ないのに勝てるのは、他の人が装備を揃えているからである!⇒要するに他の人に負担をかけている!

・耐性が必要なボスで、耐性がないと難易度が跳ね上がる。
例えば、三悪魔に踊りガード、ブレスガード装備がなくて来る人は、正直にいって地雷行為です。相当に大変になります。もしそれで勝てた場合は、他の人ががんばっているからです。4人とも耐性装備なければ全滅はほぼ確実です。
どのボスに、どの耐性が必要かは、わからなければぜひ聞きましょう!メンバー次第で、耐性なくてもいい場合もあるので、聞くことは大事です。

・どの装備を買えばいいの?
理想は、85レベル装備の耐性装備ですが、値段が高いです。現状のボスでは、ユニクロ装備といわれる、無法、きじゅつし、マスター、羽衣などで、適切に動ければ勝つことができます。ただ、僧侶、魔法使いは、装備がやはり重要なので、できる限り高レベル装備を推奨します。
錬金も、理論値はもちろん必要ないです。ただ、状態異常系は、100%が必要です。例として、きじゅつしブーツ踊り100%は、2万くらいの激安です!

※野良はおれはほぼやらないですが、おそらく野良でコインボスなど行く場合は、高レベル装備が必要になることが多いです。やはり、装備で判断されるためです。

・どの職業も耐性必要?
行くボスにもよりますが、魔法使い以外は必要となります。特に僧侶やる場合は、耐性装備があることにより相当に楽になります。
魔法使いは、攻撃をたくさん食らうように動くこと自体がだめなので、耐性装備はそれほど必要ありません。それよりも、こうまを上げる装備が重要となります。例外として、ドレアムでの即死耐性などはあります。


なんかボスにうまく勝てないって人は、まずはそのボスにあった耐性装備をそろえてみてください。かなり楽になることは間違いないはずです!


ドラゴンクエストX ブログランキングへ



最近は、レグナード、邪神の宮殿とバトルコンテンツが増えてきてますね!ただ、難易度は今までと比べても難しくなってます。

バトル好きなおれにはうれしいですが、あまりバトル得意じゃない場合は、けっこう大変かと思います。そこで上達する一つの方法があります!

※僧侶、パラディンをやってみよう!(できれば全職業を!)

※逆に僧侶、パラしかやらない人は、前衛もやってみよう!

上達する一つの方法は、特に僧侶、パラディンをやること、と思っています。おそらくですが、バトルが苦手な人や、あまりうまくない場合は、魔法使いやバトマス、戦士、武闘家などの前衛しかやらない、やれない人が多いと感じています!その中でも、魔法使いばかりやる人は特に動けない人が多い印象です。(もちろん、魔法しかやってなくてもうまい人はいると思いますが、それはごく少数かなと思います)

たまにいますが、僧侶しかほとんどやらない人も、前衛の感覚がわからないので、上達しにくいです。全部の職業をやると、やはりメリットは大きいです。

<前衛、特に魔法使いしかやらない場合のデメリット>
・魔法使いは、覚醒、はやよみ、魔法陣と、基本的に特技は3つしか使わない
ため、判断力が養われない

・パラ構成が多いため、壁、タゲ下がりなどの概念が覚えにくい

・ほかの人のバフやhpを見る必要が基本的にないため、状況判断力が養われない

他の前衛職も、基本同じようなデメリットになる

<僧侶、パラをやることのメリット>
・使う特技の種類が多いので判断力が養われる

・壁をする必要性、タゲ下がりやターンエンドを覚えやすい

・他の人のバフを管理する必要があるので、みんなのステータス、hpを見る癖がつく

・敵の攻撃によって、行動を変える必要性が覚えられる

・耐性装備の必要性が理解できる

・パラをやると、ターンエンド、相撲の概念が身につく

メリット、デメリットはこんなところになります。メリットを書いてて思いましたが、やはり前衛職しかやってないと、これらはほんと身に付きにくいと思います。

レグナードを倒したいけど、なかなか倒せない、といった魔法使いさんにはぜひおすすめです!魔法使いしか基本やりたくない!って人も、僧侶やパラをやるとほんと動き方が変わると思います^^

僧侶、パラはやはり難しく向き不向きがあります。メインでやらないにしても、一通りは経験しておくと、必ず魔法使いの動きの上達につながると思います!

例えば、バトルうまいフレさんって、だいたい僧侶かパラもできてませんか?
それは、自然と考えてバトルをする癖がついているからだと思います!


ぜひ魔法使いを筆頭に前衛しかやらない人は実践してみてください^^


ドラゴンクエストX ブログランキングへ

↑このページのトップヘ