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カテゴリ:ダークキング攻略 > 僧侶・どうぐ使いについて

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今回は、どうぐ使いの動き方についてです。どうぐ使いに関しては、僧侶と同様にやることも多く、またptの状況、戦法によって、かなり動き方が変わる職業です。装備の敷居も一番高く、初心者にはお勧めできない職業です。ただやる人が少ないため、緑玉で誘われやすい利点はあります。まずは、以下のことがどうぐ使いには言えると思います!


※どうぐ使いの動きに、絶対の正解はないです!!ptの状況によって、最善手は変わってきます!!

ある程度の基本的な動き方はもちろんあるので、このあと説明していきます。ただ、どれが一番いい手かどうかは、本当にどうぐ使いをやる人によって変わってきます。例えばスクルト一つにとっても、使う必要もないptもあれば、重要度が高いptもあります。その辺は、安定して勝てるのならば、各自のスタイルでよいと考えています。

そういえば、最近あのまるすけさんがダークキングの記事をアップしていましたが、これだけはおかしいのでマネしちゃだめです!!

※戦士バト道具僧侶構成で、どうぐ使いはずっと盾持ちでも大丈夫です!⇒ありえません!!
・理由:戦士バト構成では、どうぐ使いは基本はヤリ装備で、武神の護法を使うことが必要なため!
まるちゃんのマネしてずっとブメだと、真やいば効果が使える人が1人のため、難易度が劇的にアップします!ほんとなぜまるちゃんは、みんなを勝たせないように導いてるのか・・・。まあ炎上芸なんでしょうが・・・。みんなのことを考えたら、すぐに訂正するべきだと思っています!


まず、装備についてはこちらの記事からどうぞ⇒

宝珠については、どうぐ使いは非常に重要度が高いので、ぜひ準備しましょう。参考記事はこちらからどうぞ⇒


◆ダークキングにおけるどうぐ使いの基礎的な知識について(構成問わず)

1、バイキルトの維持が最優先
本当にどうぐ使いは、やることが多いが、まずはバイキの維持が優先事項となります。スクルトやピオリムを使うとしても、その後になります。点滅してからバイシオンでもほとんど間に合います。

2、ガジェットは、真やいばと同時くらいに使う
必殺技のガジェットは、基本的には真やいばが入ったと同時くらいに使うことが理想です。真やいばない時にガジェットを使って、ガンガン攻撃すると、プレスが来た際に壊滅します。時間がない時に一か八かやるのはありですが、それ以外で無理にやって、死人が多く出るようなら、火力アップどころか、火力低下、全滅につながってしまいます。

3、前衛がやみのはどうを食らった場合は、プラズマリムーバーをできるだけ早く行うことが基本
足が遅いまま放置していると、壁ができなかったり、遠くで死んでしまう原因となります。特にレーザー地帯で死んでしまった場合、蘇生時に非常にリスクが高くなります。できる限り、すぐに解除しましょう。真やいばがなくて自分タゲの場合は、タゲ下がりすることも必要です。ただ、状況によっては、ダメージ覚悟で戦士を解除に行く必要もあります。

4、hpが黄色以降は、ダークシャウトを警戒して、適度な距離を保っておく
黄色以降はいつダークシャウトが来てもいいように、すぐに避けられる距離を保っておきましょう。他の人もくらっていて、かつどうぐ使いまでも食らうと、それだけで全滅する危険性があります。ぜひ避けられるようにしておきましょう。黄色以降の動きについては、こちらの記事もどうぞ!⇒


5、各種どうぐ使いの宝珠は重要!特にガジェ閃き宝珠が必須レベル
宝珠については、冒頭のリンクをぜひ参照してみてください。どうぐ使いは、専用の宝珠の効果が高く、集めるのが大変なのがネックにはなります。しかも必須レベルの閃き宝珠は、試練・迷宮限定宝珠となっています。他にプラズマリムーバーの戦域という、かなり効果の高い宝珠も限定宝珠という大変さです(>_<)少なくても、閃き宝珠だけはあるとないとで、かなり討伐のしやすさが変わってきます。どうぐ使いをやる場合は、大変ではありますが、閃き宝珠があった方が確実によいです。どうぐ使い専用の宝珠を風、光、闇で特化させると、非常に強いので、本気でやるなら集めておくことを強くお勧めします!

・筆者お勧めの宝珠
バイキルト瞬き、磁界シールド・メディカルデバイス瞬き、強化ガジェット閃き、武神の護法の技巧
これだけでもあると、だいぶ違います。限定宝珠で大変ではありますが、ガジェットはやはり欲しいところです。

6、武器は基本的にはヤリとブーメランの使い分け
後程、構成別の動き方を書いていきますが、武器はヤリとブーメランだけで十分です。弓は基本的には使わなくてよいと思います。

7、防具セットは、閃き宝珠の有無でクイックか、究明者になります
防具セットについては、冒頭の装備記事リンクも参照してみてください。要約しますと、閃き宝珠があるならクイックセットでも究明者セットでも、どちらでも好みでよく、ないならば、究明者セット一択となります。それくらいどうぐ使いは必殺技の価値が大きいです。また防具のセット効果が強いため、基本的にセット効果を崩さないように防具を揃えましょう。毒耐性は高額ですが、100はやはり用意したいところです。毒ベルトがあれば、それでも十分良いです。

8、どの構成だとしても、前にいすぎて前衛タゲのプレス巻き込まれまくり、やみのはどう食らいまくりはダメ!

どうぐ使いも、僧侶と同様に後衛職の一種なので、ダークキングとの距離感が非常に重要です。ぜひこちらの記事から距離感について身に着けておいてください⇒


9、特に黄色以降は、どうぐ範囲、倍加(範囲化だけでも)を維持しておくとよい
黄色以降は、ワンミスで壊滅状態に陥ることがあります。もう少しで倒せるのにー!ってところで全滅は筆者もよく経験しました・・・。その場合、範囲倍加があれば、葉っぱ1回で持ち直すことも可能となります。最低でも範囲化はできる限り維持しておくと、壊滅からの起死回生の立て直しが可能となります。

10、テンペ時には磁界シールド、メディカルデバイスを使用することも効果的
テンペ時は、クリスタル地帯の有無にかかわらず近づくしかありません(風耐性100の神を除く)。その場合、レーザーが来る可能性はどうしてもあるので、磁界シールドを使っておくと、格段に生存率が上がります。かなり有効な手なので、使ってみることをお勧めします。時間がない時などは、もちろん攻撃的でよいです。

11、黄色以降にガジェットがチャージした際は、テンペ時に使うとベスト
テンペ時は、実は攻撃の大チャンスなので、ガジェットはテンペで近づいた際にできると非常に良いです。もちろんそこがレーザー地帯で逃げなければ難しい時などは、臨機応変に対処しましょう。

12、僧侶のmpは、基本的にどうぐ使いが回復するほうが良いです
これもその人のスタイルによることも多いですが、どうぐ使いが倍加賢者の聖水などを何回か使えば十分にmpは持ちます。またその方がトータルのアイテムコストも少なくなります。僧侶にmpの回復の手間をとらせると、その1手の遅れが全滅につながったり、しずく連打することにもなったりします。それを考えると、倍加賢者の聖水などの方がコスパも確実に良いです。

◆戦士2どうぐ使い僧侶構成におけるどうぐ使いの動き方

・どうぐ使いの役割:バイキを最優先しつつ、火力貢献もある程度必要!
・基本的な戦略:戦士2で真やいばを回しつつ、レボルスライサーで火力アップを狙い、ガンガン攻撃していく!真やいばが入らない場合は、武神の護法で補助をする!

戦士2構成では、基本的に真やいば維持ができるため、下がらずにガンガン攻撃していく形になります。どうぐ使いは、火力重視気味に動きます。

<勝利に近づくためのポイント>

1、バイキの維持を最優先しつつ、ピオリムも適宜使う
戦士2構成では、やはり少し火力不足にある場合もあるので、素早さの遅い戦士のデメリットを補う意味でも、ピオリムは有効となります。もちろん最優先すべき呪文は、バイキルトとなります。合間をぬって、ピオリムを使いましょう。スクルトは使わない人もいますが、筆者は使うタイプです。優先度は低めですが、使うことでスクルト2、磁界シールドでプレス耐えることができる場合もあります。

2、基本の武器はヤリとブーメラン、好みでどちらでもよい
武器に関しては、どちらも利点があり、正直好みでもよいかと思います。またそのptの戦略、安定度にもよるかなと思います。筆者は、基本ヤリで、レボルスライサー時に持ち替えて使う戦法を採用しています。理由としては、いざ真やいばが外れまくったときに、タイムロスなく武神の護法を使えるからです。それでも後半時間がやばい時は、レボルをタイムロスなく使うために、ブーメラン装備になることもあります。戦士2ではどちらも利点があるので、状況に応じて使う、その人のどうぐ使いのスタイルによるかなと思います。

3、磁界シールドを有効活用しよう
戦士2では真やいばが維持できるので、さらに磁界シールドを活用することで、非常に打たれ強くなります。磁界シールド上では、レーザーのダメージも軽減できるため、真やいば+磁界シールドで、hpがある程度あれば1発で聖女がはがれる攻撃がなくなります。真やいば時に磁界シールドを使い、下がらず攻撃しまくることで火力アップにもつながります。

4、火力が基本不足気味なので、ガジェット時にレボルスライサーを使おう!
バトマス入りと比べ、やはり火力は少し不足気味なので、できる限りガジェット時にレボルスライサーも使いましょう!それをすることでかなりの火力アップを見込めます。

5、どうぐ使いも余裕がある時は積極的に攻撃しよう!
戦士がやみのはどう食らいまくるような場合は無理ですが、きちんと動けている場合は、必然的にどうぐ使いのターンにも余裕が生まれると思います。その際は、タゲ判断をしたらガンガン攻撃しましょう!

6、どうぐ使いタゲ、真やいばない時は下がりましょう!
戦士2でも、真やいばがない時はどうしても生じると思います。後衛タゲでも下がらない戦法だとしても、真やいばない時、どうぐ使いタゲなのにタゲ下がりしないと、プレスを食らって壊滅してしまう危険性があります。いつでも真やいばの効果の有無は、よく気を付けるようにしましょう!


◆戦士バトマスどうぐ使い僧侶構成におけるどうぐ使いの動き方について

・どうぐ使いの役割:補助行動が主体。攻撃の役割はあまり求められません。
・基本的な戦略:ヤリを主に装備して、真やいば⇒武神の護法で真やいば状態を保つようにします。バトマスが主な火力となるので、補助壁も積極的に行います。

戦士バト構成では、真やいばが1人となるため、どうぐ使いの武神の護法がかなり重要となってきます。真やいば状態ができるだけ維持できないとバトマスの火力が最大限発揮できません。補助的に動くことが第一となります。


<勝利に近づくためのポイント>

1、バイキの維持を優先しつつ、ピオリム、スクルトも使う
戦士2の時と同様、まずはバイキの維持が最優先です。またこの構成では戦士が死んでしまうと壁が崩壊してかなり危険となります。そのため筆者の考えとしては、スクルトもやや優先して戦士を死ににくすることもよいと考えています。ピオリムも同様に有効です。特にワンパンラインを超えていないような戦士の場合は、スクルトを維持することで、ワンパンラインを超えることも可能になってきます。

2、基本の武器は、ヤリ!となります
有名なまんまる堂の3/30の記事では、ずっと盾持ちでもよい!との記載がありますが、あれは完全な間違いです!あれを信じてヤリを捨てたら、難易度が劇的にアップします。真似すると大変なことになります。ヤリを装備し、武神の護法を使い、できるだけ真やいばを維持してくことがバトマス構成のキモとなります。ブーメラン装備が基本では武神の護法のタイミングが遅れたり、ずっとヤリなしでは真やいばが1人となり、自ら難易度を上げていることになります。まるちゃんの言うことを信じてはダメです!

3、ガジェット時に、磁界シールド、メディカルデバイスを使うのもよい
バト入りの構成では、バトマスの火力を最大限生かす方法をとるとよいです。筆者は、ガジェ⇒レボル⇒磁界シールド⇒さみだれ⇒メディカルデバイス、のように動くことも多いです。もちろん状況によって順番を変えたりはします。磁界シールドを使っておくことで、真やいば切れの際のバトマスタゲの通常攻撃でバトマスが死んだり、聖女がはがれることが防げます。もちろん磁界シールドにより他の人も守られます。

4、タゲ下がりをする機会が多いので、補助壁をしましょう
真やいばがない機会がどうしても増えるので、壁更新のために補助壁をするようにしましょう。相撲中に壁に復帰する際は、外側を通るより、内側からの方がすぐに壁に復帰できます。もちろんクリスタルの配置にもよるので、臨機応変に動きましょう!

5、タゲで逃げる場合は、追いつかれては基本的にダメです!
特に真やいばない時で、どうぐ使いタゲでタゲ下がりする際は、追いつかれては非常に危険です。よく呪文を唱えていて追いつかれる人がいるので、距離感には気を付けるようにしましょう。壁更新などのテクニック解説については、こちらの記事からどうぞ!⇒ダークキング討伐に役立つ5つのテクニック解説!


◆まとめ

今回は、どうぐ使いに関してまとめてみました。どうぐ使いに関しては、装備、宝珠の敷居も高く、また動きも臨機応変さも求められるので、初心者向けの職業ではないです。ただやってみるとやることも多く、面白いことも確かです。筆者のどうぐ使いのスタイルに基づいて今回書いていますので、こんなことはしてないよーってこともあるかと思います。かなり動きの自由さはありますので、その人のどうぐ使いのスタイルでよいとも思います。ある程度、共通のポイントについては書けたかと思いますので、ぜひ参考にしてみてください!


・他のダークキング攻略記事はこちらのまとめ記事からどうぞ!⇒


・ダークキング動画へのリンク
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今回は、僧侶と道具についての記事です。占い師も後衛になると思うので、占い師にも当てはまるかと思いますが、筆者自身が占い師でやってないので、占い師については参考までに。まず結論から述べます。

※上手い僧侶と道具(ほとんど死なない)は、ダークキングとの距離感が適切である!!

上手い後衛か、下手な後衛かどうかの分かれ目の判断の一つは、距離感があるかと思います。もちろん回復が遅いなどもありますが、今回は距離感に焦点を当てて、書いていこうと思います。下記のリンクも参考にしてみてください。今回は、真やいば中は後衛タゲでも下がらない戦法を想定しています。(基本的には後衛はタゲ下がりでもよいです。後衛タゲ下がりしない戦法は、やや難易度が高くなります)

1、


2、


3、ダークキング4において、常時タゲ下がりで反転してしまわないための対策


4、ドラクエ10 ダークキング動画リスト


◆距離感が大切な理由


まずよく死んでしまう僧侶と道具の行動の例を示す。

・真やいばも切れているのに、下がらずに前にいたまま、コマンド入力をしてそのまま攻撃を食らう。

・黄色以降、前にいすぎてシャウトを食らいまくる


慣れていない道具と僧侶は、こういった行動をする人が本当に多い。それでは、すぐに攻撃を食らったり、回復行動が遅れてしまい、非常に厳しい。おそらくこういった心理が働いていると思われる。一つの例を示す。

・バイキが切れてる⇒早くバイキしなくちゃ⇒下がらずにバイキルト⇒タゲでプレスや通常攻撃もらい死ぬ⇒特に真やいば切れてて、プレスだった場合は壊滅原因となる

こういった行動が多い後衛の場合は、4に勝つことは非常に厳しい。距離感は以下のことを意識すれば、自然と適切な距離感をつかめるようになってくる。

※真やいばの効果時間は30秒ということを覚えて、切れた直後の攻撃を食らわない位置取りを意識する!!

後衛は、真やいば切れた直後の攻撃は食らわないようにすることが理想である。切れた直後に後衛タゲで、プレスだった場合は、4人全員が受けて壊滅原因となりうる。黄色以降は、タゲでも受けざるを得ない状況になることがあるので、磁界やスクルト、アイギスで耐えるようにする。真やいば時は、後衛もタゲ下がりしないことを推奨しているが、真やいばが切れそうなときは特に距離感を意識すべきである。上記リンク先動画の道具と僧侶の距離感は、ある程度よいと思うので、ぜひ参考に!


◆各状況での後衛の敵との距離について⇒戦士2、戦士バト構成を想定

1、黄色になるまで
・真やいばない時
言うまでもなく、後ろにいる。後ろといっても、タゲられてもすぐに食らわない距離。
タゲられて攻撃を食らう距離は意外と広いので、実際に体験することが重要。そのまま追いつかれないようにタゲ下がりをする。これは中途半端に逃げて追いつかれては意味がないので、確実にターンエンドまで逃げ切る!


・真やいばある時
少し前衛より後ろ。道具は攻撃したらすぐに下がる。前にいたままはダメ。
おおよそ
2キャラ分以上、前衛より後ろにいれば、前衛タゲのプレスも避けられる。基本はそのままタゲ下がりでよいが、慣れているなら後衛タゲでも下がらないで戦ってもよい。

※真やいば時でもタゲ下がりしない戦法は、難易度が少し高いので、その戦法で行く際は、ある程度練習してからのほうがよいです(2/3追記)

・真やいばが切れそうな時や切れた時
すぐに後ろに下がる!ここで前にいたままタゲられると、まとめてプレスを食らう可能性があり、非常に危険!


・真やいば時かつ災禍やガジェの時
ダクキンが陣からでないように下がらないようにする。
真やいばが切れた場合は、後ろに下がる。


2、黄色以降
※下記のリンク先記事にて、黄色以降の動きは詳細を書いてありますので、ご参照ください!




黄色以降は、下記の例のように動くとよい。

・召喚時⇒前衛も含め4人で下がって、安全地帯に磁界を敷いてタゲ下がりをせずに、通常攻撃を食らう⇒テンペ誘発して攻撃チャンス!

・召喚以外の時⇒後衛タゲでも特に真やいば時は、エンドまでタゲ下がりしない⇒安全地帯で磁界をしいたり、やいばの防御などで耐えるどうぐ使いがエンドのシャウトを確実に避けられる、後退してのレーザーで死なないならば、エンドまで引っ張る戦法でよい


黄色以降は、エンド行動にシャウトが追加されるため、基本的に召喚後は、エンドまでタゲ下がりしてはダメである!!まだまだタゲ下がりしなければいけないと思って、下がる人がいるが、それは基本的にダメ!!以下のデスコンボがあるため、壊滅状況を除き、召喚後はエンドまで引っ張ることはやめる!

・召喚後⇒タゲ下がり⇒エンドのシャウト⇒テンペスト

上記のコンボが考えられる以上、タゲ下がりしては基本ダメである。基本的な位置取りは以下の通り。

・シャウトがいつきてもいいように、黄色以降の後衛は常時後ろにいる!!
(道具は、前衛が波動食らった際にリムーバーして、もらいシャウトがあるので避けられない場合はある)
(僧侶も、レーザー地帯などの変なところで死んでしまった前衛を蘇生するため食らう場合はある)

特に黄色以降に前にいすぎる道具と僧侶がいては、まず勝てない。シャウトは、最悪でも僧侶か道具、どちらかは避けなければいけない。ただ、前衛が召喚後に下がらない場合は、前にいるしかないが、その場合はそもそも勝つことは非常に厳しい。

またテンペストを後衛が食らってしまう原因の一つが、召喚後に前衛が下がらないことがある。ここまで述べてきたように、できる僧侶と道具ほど、召喚後に下がることができているため、下がらないで前でテンペストを誘発すると距離的に間に合わなくなる。レーザー地帯でのテンペを避ける、後衛を死なせないためにも、絶対に召喚後は前衛は下がらなければいけない!


※もちろん今回焦点をあてている距離感を保つためには、前衛が適切に壁ができている前提になる!


◆僧侶視点動画





◆まとめ

できる僧侶と道具になるためにはいくつかありますが、今回は距離感について書いてみました!距離感を意識することで、死にづらくなることは間違いないので、バフをかけたり、回復が間に合う時間を作ることができるかと思います。下がらないでスクルトやバイキをして攻撃を食らう道具、下がらないで回復をしようとして、そのままプレスに巻き込まれて死ぬ僧侶がいると、やはり安定しづらくなります。ぜひ敵との距離感を意識してみましょう!

ちなみに敵との距離感を図るにはダクキン3.4もそうですが、実はレグナードの僧侶をやることも役立ちます。レグ僧侶は、タゲ判断、エンド把握、適切な行動の判断力など、ダクキンで役立つ項目が多いです。またレグは1からでも僧侶はタゲ判断、エンド把握はほぼ必須なので、いつでも練習も可能です!

後衛だけでなく、前衛やる人にとっても役立つので、レグ僧侶をやってみることはお勧めです!パラもエンド把握についてすごく役立つので、お勧めです)レグについても、まとめた記事もありますので、ぜひ参考にしてみてください。


・レグナード攻略記事へのリンク⇒


・ダークキング攻略まとめ記事へのリンク








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※今回は、しずく、アイテム節約のための僧侶の動き方についてです。しずくぶっぱでやると考えている人にはあまり意味ない記事となっています!

・8/24 21時  回復魔力、宝珠についての項目を追記しました!
・8/25 20時  毒耐性について追記しました!

今回の記事は、ダクキンで問題となってくるアイテム消費を節約するためにはどうすればよいか、について書いてみようと思っています。しずくもそうですか、特にどうぐ使いをやっている人にとっては、葉っぱの消費も非常に頭の痛い問題かと思います。

このアイテム大量消費を解決する一つの方法があります!!結論から先に以下に記載します。


※僧侶が上手く動けて(理想は僧侶の死亡がゼロ)、適切に回復できれば、しずく、葉っぱの消費は劇的に削減できる!!!
もちろん前衛が、壁更新、エンド受け1人でできるなど、一定のレベルで動ける前提ではあります。そもそも、前衛が死にまくりで動けない時点で、しずく節約以前の問題です


・僧侶があまり死なない⇒回復、蘇生が間に合う⇒葉っぱ、しずくの消費が抑えられる


上記のように単純な理屈となります。ただここで問題となってくるのが、僧侶の立ち回りについてです。僧侶は、個人的にはかなり難しいと思っています。なぜなら、その時々の状況によって、最善の手が変化するからです。判断力が非常に問われます。

しずく葉っぱを節約できるためには、先に述べた結論のように僧侶が上手くなければ、ほぼ不可能です。おれもまだまだですが、自分で心がけている点を今回書いていきたいと思っています。以下の動画の僧侶の動きは、そこそこできているので、参考にしてみてください!一応黄色までは死んでません。テンペストをくらってしまっているので、動きはおれもまだまだです(>_<)




それでは具体的に書いていきます!
※今回紹介する僧侶の動き方は、戦士バトマス道具僧侶構成を想定ですが、基本的にどの構成でも応用できると思います。みんな一定レベルの動きはできる前提です。

※戦法については、以下のリンクの戦法を推奨です。まも構成は、真やいばがない時が多いため、タゲ下がりすることが多くなります。




<回復魔力と必要宝珠について>
・筆者の僧侶のステータス
現在の装備:神託セット、上下回復魔力錬金、栄華の王錫。腕と武器は速度錬金、頭hp、足はみかわし。
HP590
毒耐性:輝石ベルト、破毒リング、毒ガード宝珠で100%

回復魔力:780程度
となる
僧侶関連宝珠:いつくしむ心、不滅の回復呪文強化、ベホマラー奇跡瞬き、ザオラル戦域瞬き、復讐祈り、早読み、聖女、天使瞬き、聖女の歌の閃き、果て無き早読み
祈りマラーの回復量:480~490(ベホマラー奇跡は飾り石で強化済み)


退魔セットでの回復魔力が上がるアクセ、錬金効果なしでの回復魔力目安:630前後
最低ラインは、630くらいとなるかと思われる。ただこれは、180スキルで回復魔力40をとる必要はある。hpとの兼ね合いはあるが、回復魔力は、やはり高いほうがよい。資金にもよるが、体上は、回復魔力錬金がベスト。またベホマラーの奇跡と瞬き宝珠は必須レベル。

体下に関しては、毒ガード錬金が非常に高額なので、皮のズボンなどでもそれほど問題なし。神託が、セット効果が優秀なので、資金があるなら、神託セットがベスト!

・必要な最低回復魔力の目安は?⇒660以上はほしい!ほんとに目安だが、最初にクリアした時の回復魔力が660程度。これでベホマラーの回復量は430。これは退魔セットで、カードといつくしむ心を準備するだけで到達可能なレベルである。ただ、できるなら回復魔力を上げたほうがやはり安定度は高いことは間違いない!


<ダメな僧侶の行動の具体例とその理由>
1、死亡してから即天使をする
僧侶が死んでいる、ということは回復ができていない状況である。その上、行動が遅い天使をすぐにするようでは、しずくぶっぱは必須となってしまうため。また適切な位置に動けば、ダクキンにおいては僧侶が死ぬ場面はそうはない。

2、回復よりもキラポンを優先する
ダメージを受けて黄色や赤色の仲間がいても、回復せずキラポンをしていた。そもそもダクキン3以降においては、キラポン維持は現実的でない。キラポン維持をしたいならしずくぶっぱとなる。また波動はそもそも前衛が避ける動きを体得していないと、まずダクキン4は倒せない。

3、全回復しないのに祈りベホイミをしている
赤色の味方に祈りベホイミをしている。単体回復するなら全回復が基本なので、全く意味がない。回復量を把握していない証拠である。

4、テンペスト後に次の竜巻で死にそうな仲間がいるのに、回復をしない
テンペスト後の竜巻は確定であり、そのダメージで死ぬ仲間がいるのに回復をしない。これは非常にダメな行動である。確実に回復をして死なせないようにすべき。

5、タゲ下がりをしている時に、追いつかれる
これもよく僧侶でやっている人を見かけるが、タゲ下がりをしているときは、追いつかれてはダメである!エンドのプレスは僧侶は食らっては基本ダメ。

6、祈りをしないでマラーを連発する
回復量が全く足りないため、基本的に祈りをしてからマラーをするべき。


<しずく、葉っぱを節約するためのポイント>
※大目標は、僧侶が死なないことなので、そのためのポイントです!

1、各種行動のダメージ量を覚える
真やいばない時の目安:通常攻撃650  プレス820  やみのはどう310  竜巻310

・真やいば時の目安:通常攻撃330  プレス430  やみのはどう150  竜巻150

・レーザー600前後

上記ダメージ量を、まず第一に覚えることは、アイテム節約できる僧侶になるためには必須。なぜならダメージ量を把握することで、次に回復をするか補助をするかの判断材料になるためである。これらがわかっていれば、各種判断は概ね上手くいくようになる。


2、行動の優先順位
祈りと、自分への聖女は必ず維持をしておく。バトがいるならバトへの聖女も次に優先。天使もできる限りしておく。基本的に全員が満タンになるように、回復をタイミングよくしていく。


3、僧侶の立ち位置に気を付ける
(黄色まで)
真やいば時の立ち位置:前衛から2キャラ分くらい以上は後方
動画で確認したところ、2キャラ分くらい以上、前衛より下がっていると前衛タゲのプレスを避けられていた。これは実戦での練習が必要なので、体感するほかない。安全地帯かつ真やいば時ならば、タゲ下がりしない。反転防止のためもあるし、適切に回復すれば問題ないため。

真やいばない時:タゲだった時にすぐに攻撃を食らわないように、後方にいる。僧侶タゲの時は、絶対に追いつかれないように。(壁が機能してないときは無理である)エンドのプレスは絶対に巻き込まれない位置にいるようにする。

(黄色以降)タゲ下がりはシャウトが危険なので基本的にしない。ただ不意のシャウト対策に、基本後ろにいる。

・真やいば時の災禍ガジェ時:僧侶タゲで下がる僧侶がいるが、それは絶対ダメ。真やいば時であれば攻撃の最大のチャンスなので、下がらず回復に専念する。

・エンド後の立ち位置:ターンスタート時のプレスの巻き込まれを防ぐために後ろにいる。(特に真やいばない時)


※立ち位置が前すぎると巻き込まれたり、僧侶タゲですぐ攻撃される危険があるので、常時立ち位置は意識するようにしなければいけない!


※9/6 20時追記
真やいばの効果時間は30秒を意識しておき、効果が切れそうなタイミングでは、タゲられてもすぐに攻撃されない距離に離れておくことが大切!

・真やいば切れる⇒後衛タゲ⇒プレス⇒4人まとめてくらう

このパターンが非常に危険であるため。ぜひ真やいばの効果時間は意識するようにしよう!!


4、レーザーに極力当たらないようにする
レーザーに関しては、クリスタルの位置を視点を動かして確認し、ある程度レーザーの位置を予測する。それにより避けられる確率が格段に向上する。視点を動かさない僧侶は、レーザー被弾率が高いのは間違いない。


5、回復は基本祈りマラーで、ベホイミは使わない
基本的に回復は祈りマラーでよい。レーザーや複数攻撃も多く、単体回復している間に別の誰かがダメージを受けている場合が多いため、ベホマラーで一気に回復がベスト。ベホイミに関しては、回復量が足りない場合が多いため、使用しない。ベホイムでキャラを選ぶ時間ももったいなく、またキャラ間違いの危険もあるので、基本ベホマラーでよい。エンド単体受けが確定している時など、確実に単体回復でよい場合は、ベホイムでよい。


6、回復のタイミングについて
ダメージ量を把握して、次の攻撃で死ぬメンバーがいなければ聖女などの補助行動をする
原則として、黄色以下のメンバーがいるようなら、回復を最優先する。複数聖女はがれている場合は、しずく使用も考慮。


7、蘇生のタイミングについて
自分が死にそうなら、自分の回復を優先する。召喚や、闇の波動や真やいば時の竜巻などで、さらに死者が出ない状況なら、蘇生を優先でよい。2人以上死んでいる場合は、蘇生を優先でよい

一例として、テンペスト後の竜巻で他のメンバーも死ぬのに、回復しないで蘇生はダメ。回復後に蘇生をする。


8、行動の具体例
・天使をする時:闇の波動時、道具タゲでタゲ下がりしている時、真やいば時の竜巻時(全員黄色にならない場合)

・聖女をする時:次の攻撃が来ても、死人がでない状況の時。道具がタゲ下がりしている時に壁をしつつ聖女もする

・竜巻被弾時:死人が出ないようなら、ダメージ後に回復するタイミングでベホマラーを使う。真やいば時で、全員満タン時の際は、聖女などの補助行動をする。

・通常攻撃、プレス、レーザー被弾時:ダメージ量的に次の行動で死人が出る可能性が高いので、すぐにベホマラーをする

・真やいば時、何かでダメージを受けてhpが450以上だったら、回復は次の攻撃後に行うことが多い。その分1回補助行動をする。なぜなら、最大ダメージのプレスは450未満のため。ただ、レーザーを食らいそうな状況の時は、回復をする。回復のタイミングをわざと遅らせて、ターンを有効活用することもテクニックの一つ!


コマンド選択基準の基本は、次の攻撃で味方が死んでしまう状況なら回復、死なないようなら、聖女などの補助行動やザオラル、としている!いつでも回復という基準ではない。敵の行動、味方のhpを常に把握して、臨機応変にコマンド選択をする!


<僧侶が死ぬ場面>
・テンペストを食らう時

・聖女、真やいばがない時の通常攻撃、プレス時(磁界などもないものとする)

・エンド攻撃を食らった後に、後ろに下がっていなくて次のタゲをもらい攻撃を食らう時

・レーザーを2連発で食らった時

・レーザーで死んだ仲間を蘇生にいって、レーザーと攻撃を一緒に食らった時

・特に黄色以降にプレス2連発食らった時。押し反撃誘発してしまった時もあるが、黄色時、タゲ下がりしないでプレス⇒次の行動でプレス、というきついコンボもある。

これらの項目を考えると、基本的には僧侶は、気を付けて動けば死ぬことをかなり防ぐことが可能となる!
立ち位置や、回復のタイミングを適切に行えば、かなり死亡率は下げることが可能となる。


以上となります。もちろんミスなくやることは無理に近いですが、上記のことを気を付けて動けば、死にづらい僧侶になると思います!死にづらくなれば、やはり回復も蘇生も間に合い、しずく、葉っぱの消費量はかなり少なくなると思います。死にづらい僧侶は、ダクキン4だけでなく、全ての強さのダクキンでも活用できる僧侶の立ち回りになると思います!!

しずく、葉っぱの消費が少なくなる手助けになれば、幸いです!

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すでにしずくなしでの動画はいくつか上がっていますが、ほんとあれはすごく上手い4人がそろわないと無理だと、諦めていました。

しかしながら、昨日初討伐したメンバーで、ちょっとやってみたのですが、しずく消費2くらいで、赤までいって、もうちょいで倒せそうな感じでした!時間もなかったので、そこまで時間かけられませんでしたが、しずくなしは現実的な目標になったと感じました!もちろん、まだしずくなしで勝ててもいないので、あくまで参考までになります。ただ、しずく節約攻略にも役立つと思いますので、書いていこうと思います。

まず、何回か4やってみた感想として、以下の9点を4人全員が完全にできるほど、勝率はかなり高まると思いました!これらができる4人なら、討伐はほぼできると思います!

※しずく節約、または0でやるには、4人全員がある程度動けること前提になります!一人でも動けない人がいる場合は、ベホマラーでは追いつかなくなります。


真やいばがない時の僧侶、道具タゲの際は、ターンエンドまでしっかりと追いつかれずに引っ張る(黄色になるまで)

2、真やいばがない時のエンド攻撃は、一人受けをできるようにする

3、真やいばある時は、バトは下がらず攻撃し、棒立ち気味でダメージを稼ぐ

4、災禍、ガジェは、真やいばが入った時に使う。その際、バトマスは下がらずガンガン攻撃!

5、黄色以降は、召喚されたら、絶対に前衛は下がる

6、シャウトは、道具か僧侶、どちらかは避けるようにする

7、闇の波動は極力避ける。特に黄色以降は、被弾0を目指す

8、どうしようもないときを除き、レーザーは極力避ける。特に1回当たったところはまたあたるので、必ず動くようにする。

9、クリスタルの召喚位置を一番近い人がエンド後に外周にいることにより、誘導できる


◎僧侶の動き方(終始スティック僧侶です)
<黄色になるまで>
1、真やいばがあるとき
真やいば時はタゲ下がりしない戦法の際でも、少し後ろにいるようにする。そうすることで、プレスを避けられる可能性があり、すぐベホマラーが間に合う。磁界があり、闇の波動、竜巻をしてきた時は、天使のチャンス。聖女も回復に追われないので、できる範囲でバト優先でしておく。


2、真やいばない時
・僧侶タゲ時:他の人が瀕死でも、まずは、壁が抜けないように注意しながら、後ろに下がる。その後に、回復する。この際、回復したくなるが、追いつかれないことが最優先。基本追いつかれてはダメである!

・道具タゲ時:補助壁に入りつつ、聖女更新や、天使してなければ天使をする。その後、エンド避けるために壁から離脱。

・戦士タゲ時:すぐに攻撃されるため、回復をすぐにする

・バトタゲ時:逃げるのが間に合った際は、補助壁に入りつつ、回復聖女更新などをして、エンド離脱

※呪文、特技を使っても追いつかれない距離というのは、言葉で表すのは難しいので、動画を見たり、体感で慣れていこう!


3、ガジェ、災禍時の行動
少しだけ後ろにいて、ダメージと同時に回復するようにする。バトに聖女、女神もできればさらに良い

4、エンドの対処
きっちりエンド攻撃をタゲ以外避けられていれば、ベホイムをすぐやることにより、死人がでることはない。複数で食らった際は、すぐベホマラー。この際、やいばがなく、複数聖女はがれる状況なら、しずく使用も有効。

※少なくても僧侶はエンド攻撃は避けなければいけない。避けることにより、プレスのノックバックを食らわず、すぐに回復ができて、しずく使用せずとも、立て直しが可能にもなる!

真やいば時にタゲ下がりをしないことで、レーザー地帯に一周してたどり着くことも防げる!


<黄色以降>
黄色以降は、タゲ下がりをすることにより、シャウト⇒テンペストのコンボの可能性があり、基本的にタゲ下がりはしない。ただ、前衛が前、道具と僧侶が後ろにいる陣形は変わらない。シャウト対策で、僧侶は基本一番後ろにいるようにし、常にダクキンの行動に注意する。レーザー地帯でテンペになった場合は、しずく使用も有効。
テンペスト後の竜巻は確定なので、hpが減っている場合は、必ず竜巻前に回復をする。災禍は、テンペスト時に入れることがベスト。


<全体を通しての注意点>
・レーザーを一番避けやすい職業(後ろからフィールドをみれる)のため、極力当たらないように気を付ける。僧侶が死にすぎると、回復が間に合わなくなり、しずくぶっぱや、勝てなくなる原因にもつながる。

・レーザーあたって死んだ仲間を蘇生に行く際は、そこにはレーザーが来るということなので、よく注意する。蘇生に行って、自分が死んでは意味がない。レーザー地帯で死んだ場合は、必殺があれば必殺を使うのも手である。

・不意のレーザー死亡を防ぐために、自己聖女は極力切らさないようにする。

・アイギスの守りも、非常に有効なため、余裕があれば積極的に使う


占い師がくることにより、パッシブ効果もあるはずで、やや難易度も下がり倒しやすくなるかと思います!少しでも討伐のお役に立てれば、幸いです!!


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