今回は、レグナードの僧侶での動き方、慣れていない人向けの記事です!
レグナードに僧侶でいきたい、僧侶でやってるが、今一つうまくできない、って人の役に立てれば、と思います^^

※パラ魔法2僧侶構成を想定しています

※レグナードにおける僧侶の心構え
今まで天使、祈りをしないと回復をしない、って人は、それをまずはやめる!

・状況を見て臨機応変にコマンドを選択する!

僧侶は、今回は本当に臨機応変な対応が必要になります。開幕天使、祈らないと回復しない、など決まったことしかできない僧侶だと、勝てないです。そういった判断が苦手な場合は、潔く僧侶はやらないというのも一つの手です。

<上達方法>※1から順にやるとよいです!
1、タゲ判断を覚えよう!
敵が誰を狙っているか、わかるようにすることがまずは先決。狙われた人のほうに、顔を向ける。左右にちょっと動いて、タゲが誰かわかるように練習する。

2、ターンエンドのはげおたを避けよう!
基本15歩、17秒くらいを目安に敵はターンエンド行動をする。それを毎回わかるようにして、避けることを練習する。相撲途中の怒りは、12歩、ピオリム時は、13歩ほどになる。

3、補助壁をしよう!
パラのみでは、現状壁を押し上げることはできない。パラと一緒になって押さなければ、レグに安定して勝つことはできない。ただ、タゲ判断、ターンエンドを理解しないうちに、補助壁をしても、意味がない。

自分タゲじゃないことを確認⇒ターンエンド攻撃を避けられる段階まで、押す⇒ターンエンドを避ける(押しがち未満ならズッシして押す。基本的には押しがち以上の重さが必要)

こういった行動が、僧侶には必須となる!

4、行動の優先順位を覚える
パラ>僧侶>怒られた魔法>>>怒られていない魔法


この順に、補助魔法、回復行動を行うことが大原則!パラタゲじゃないときに、天使などを行う。天使の優先度は高いが、パラが抑えていれば基本攻撃を受けないことを認識する。

・ダメな行動例
<状況>
・ターンエンド行動後、4人ともhpが黄色、祈りが切れている、パラのズッシ、フバーハはあり。⇒祈りをしてからベホマラー
これをやると、次のレグの行動時にパラが攻撃されて落ちる場合がある。もちろん状況にもよるが、ベホイムをパラにすることがベター。

パラが落ちなければ、大体の場合立て直せる。それをパラを優先しないで、魔法を優先すると、崩れる原因になりやすい。極端な話、怒られてない魔法使いは、hp1でも放置でもいいくらい。


一気にすべてをやろうとすることは難しいと思いますので、段階を踏んでやるといいのかなと思います!僧侶で最終的にレグをやりたい場合でも、まずは魔法で参加してうまい僧侶さんの動きを見ることも、ほんと上達の近道になります^^

・レグナードの攻略記事がある攻略本は、以下のリンクからどうぞ!

ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン 公式ガイドブック 氷の領界+職人の極意編 バージョン3.2[後期] (SE-MOOK)


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