過去の日誌からの転載ですが、少し改訂しています!

今回は咆哮について、です!
まずは、咆哮についての説明です。間違ってる場合もあるかもなので、その時は
再度更新するようにします!

・咆哮は、最初の怒り時に必ず行う。相撲してるときに黄色なった場合は、
ターンエンド後になる。相撲中に怒らせた場合は、即咆哮になる。

咆哮と同時に怒らせると咆哮を、キャンセルできる。タイミングはかなり
難しい。最初の黄色突入時の咆哮のみ、hpを計算しながらすることにより咆哮飛ばしを比較的やりやすい。

黄色以降は怒った時は必ず使う。怒ってないときに通常行動で行う時もあり。怒り時も、再度使うこともあり。
赤くなったときも、おそらく使う時あり。

咆哮が、やはり大半の全滅要因です。以下にコントロールするためのポイントを書いてきます。
※パラ魔法使い2僧侶構成を想定です!パラと僧侶は、水準の動きができる想定です!


1、黄色以降は、怒られた人が怒り解除まで死なないこと!
基本的には魔法使いが怒られるパターンになる。その怒られた魔法使いが死ぬと、
怒り解除が早くなり、再度怒って咆哮のパターンとなる。
ダイブ、テールを避けられない魔法使いは、勝てない原因の一つ。

※特に3以降のレグでは、ダイブ、テールに目安として合計三回以上あたるようだと厳しい。
テールはワタアメにて完全に回避可能!ダイブは前回の記事を参考にして避けよう!

日頃からあたる回数をまずは5回以内に抑えるように練習しよう!


2、壁のラインがかなり下がっているときや、炎池・氷池の非怒り時には攻撃はやらない!
黄色以降は、攻撃したり、呪文で怒る。壁のラインがかなり下がってる時に攻撃すると、怒り咆哮がきて全滅の可能性が高くなる。そういう時は、覚醒はや読みの更新、mp回復などをして、怒らせないようにする。

黄色以降に池ができたとき、特に炎池できて、怒ってないときに攻撃して怒らせるとパラが押せない。これはけっこうやる魔法使いが多いので、ぜひ黄色以降に非怒りで炎池にいるときは、攻撃しない!と、覚えてほしい!!
氷池については、ショックになることにより咆哮回避もできるがタイミングがシビアなので、基本的にはやらないほうがよい。時間がないときは、特攻するため攻撃する場合もある。

・3/10追記
黄色以降は、呪文を使うことにより怒り判定がある。特に僧侶のベホマラーは怒りやすい!炎池のところに非怒り時のレグがいる際は、僧侶は呪文を使わないほうがよい!


上記二点を気を付けるだけでも、かなり安定するかなと思います。パラも最近やってますが、
咆哮押しは、相撲中やエンドに重なるとタイミングがかなりシビアです。
やはり、咆哮の回数を少なくするほど、勝ちやすくなるのは間違いないです。

咆哮の回数が少ない=魔法使いが死ににくい=ダイブ、スイングを避けられる

結果的に、この式になるのかなと思います!魔法使いでいく場合は、ぜひ参考になればと
思います!

・レグナードの攻略記事がある攻略本は、以下のリンクからどうぞ!

ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン 公式ガイドブック 氷の領界+職人の極意編 バージョン3.2[後期] (SE-MOOK)


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