バトル好きが書くドラクエ10攻略!

ストーリーはサポ攻略、職人はほぼしない筆者の攻略情報です!装備は、基本コスパ重視です。ダークキング、レグナード、バトルルネッサンスなどバトルコンテンツ記事多めです。他に動画もアップしています。ケンチャンゲーム動画チャンネル、で検索してみてください!!

2016年09月

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ダークキングの記事も、けっこう多くなってきましたので今回は検索しやすいように、まとめてみようかと思います。各19記事へのリンク先と、どういう目的で見るとよいか、コメントも記載しておきますので、ぜひ参照してみてください!今後追加の記事もリンクに加えていくので、この記事をブックマークしておくと、なにかと便利かなと思います!


<動画チャンネルへのリンク>
・ダークキング動画へのリンク
ドラクエ10 ダークキング動画リスト

先ずはじめに各ダークキング動画へのリンクとなります!戦士バト道具僧侶、各職業視点動画、サポ3でのダークキング2,3討伐動画もあります!一度に各職業視点の動画を見れるところはそこまでないと思いますので、参考になるかと思います!


<ダークキング初心者さん、もっと上達したい方に特に役立つ記事>
1、

各ダークキングの行動パターンについての解説記事です。これから挑もうと思っている方、まだ慣れていない方に、非常にお勧めできる記事になってます!

2、

やみのはどうを避けられるようになることは、ダークキング初心者脱出の一つのポイントです!避けられるようになるポイントを解説しています。必ずや、やみのはどうを避けられる手助けになります!

3、ダークキング クリスタルのレーザー回避7つのコツについて!

レーザーを回避することが苦手な方は多いかと思います。レーザーを避けるコツは、避けられる位置にレーザーが来るように導くことです!その方法について、解説しています!

4、

まずは戦士編となっています。ある程度基礎的なことから書いてみたので、ぜひ参考にしてみてください!

5、

第2弾は、バトマス編です。バトマス構成は、難易度が戦士2構成に比べて高いので、初心者向けではないです。動きを覚えてから挑戦した方がよいです。特にバトマスが動けない場合は、非常に勝利は難しいので、ぜひ参考にしてみてください!


<装備について>
6、

装備をまだ買ってない人は、ぜひ参考になるはずです。随時装備追加時に更新していきますので、ブックマークしておくと便利かとも思います!また2017.2/21現在、おかげさまで閲覧数がトップです。まとまっていますので、ぜひオススメ記事です!


<宝珠について>
7、

宝珠は、4を勝つに当たってはかなり重要です。きちんとその職にあった宝珠を用意している人としてない人では、雲泥の差になります。ぜひ用意しておきましょう!


<4に勝つためのオススメ記事>
これら5つの記事は、4に勝つためにすごく役立つ、オススメ記事です!あまり時間がなくてすぐ役立つ記事をみてみたい、という人にもおすすめです。ぜひ参考にしてみてください!!

8、(閲覧数第1位)

2016年9/24現在、閲覧数第1位の記事です。これら10項目をクリアできれば、ほぼ勝利できるはずです。逆になかなか勝てない場合は、これらの項目ができていないはずなので、ぜひ練習してできるようにしてみましょう!

9、(閲覧数第2位)

この記事は、閲覧数で今のところ第2位(過去)です。基本的なテクニックですが、非常に役に立つはずです。これらができないと安定には程遠くなります。逆にこれらのテクニックができる4人がそろうと、非常に楽に勝つことも可能になってきます。ぜひ練習して、これらのテクニックを習得してみましょう!

10、

黄色以降の動きについてまとめてあります。黄色以降の動きが原因で勝てないptも数多く見てきました。ぜひ参考にしてみてください!

11、

個人的にはこの戦法がベストと考えています。ただ難易度がやや高いので、普通に勝つだけなら後衛タゲ下がりでも十分です。タゲ下がりをずっとしていると、どうしてもクリスタル地帯突入、反転のリスクを排除できないため、この戦法だとそのリスクはありません。真やいばあればむやみに下がる必要はない、という考えからの戦法となっています。

12、

ほんとに単純化すると、闇の波動を避けられれば、勝利にぐっと近づくのです。それに気付いてほしい記事になってます!


<僧侶(道具)に関する記事>

13、


14、


15、


上記3つの記事は、僧侶の記事となっています。判断力が大事となるが、位置取りも重要です。ぜひ死ににくい僧侶になり、しずく、葉っぱを節約して倒せるように練習してみましょう!


<バト入りと戦士2の比較記事>
16、

端的にいうと、4人が上手く動けるならバト入り、動きにあまり自信がないなら戦士2、ということになります。


<戦士バト道具僧侶構成について>
17、


18、


初期に書いた記事もありますが、バト入り構成についての記事です。バト入りは難易度は高いが、動ける4人なら時間切れの心配もなく、お勧めでもあります!


<戦士2道具僧侶構成について>
19、


20、

戦士2についての記事です。火力アップの方策について書いてあります。火力不足に悩んでいる人にお勧めです!


<まとめ>
ダークキングについての記事はまだほかにもあり、カテゴリ別にも分類しています。この記事でのリンク先の記事は、必ずやダークキング討伐の手助けになると思います!ぜひ皆さんの力になると思いますので、気になる記事を参照してみてください!!



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今回は、ダークキング4攻略する上で必要な宝珠についてです。主要な4職の戦士、バトマス、どうぐ使い、僧侶について書いていこうと思います。
もちろんこれは一つの例なので、絶対ではなく、個人個人で宝珠は違くなってくると思います。一つの参考までにと思います!

最初に4職共通の宝珠を記載して、その後、各職業で有用な宝珠を記載していきます。宝珠を考える上での、筆者の考えは下記の通りです。最後に筆者の普段使いの宝珠についても参考までに書いておきます。


<前提条件>
・基本すべて2玉での構成を想定
⇒なぜならば、宝珠があればあるほど有用な場面が多いからである。例えば復讐の宝珠や始まりシリーズは、はめておくだけでも効果がある。レベル5を4にし、別の宝珠に割り振れば総合力は上と考えての構成。3玉をからめるよりも、2玉で10個、飾り石で5個強化していく考えである。

完全に一つの職業に特化するなら、3玉を混ぜてよい。今回宝珠枠の制限もあり、2玉での運用を想定する。また日々の便利さもあるので、今回はすべて2玉構成を想定する。必須レベルの限定宝珠が3玉しかない場合は、調整するようにする。


※フィールドモンスターが落とさない限定宝珠は、()つきで、各職において必須レベルの宝珠は赤字(限定宝珠は取得は運が必要だが、必須レベルは同様に赤字にしてあります)で示します。



<4職業で有用の各宝珠>
・炎宝珠:1、不屈の闘志  2、先見の眼  3、鋼鉄の肉体  4、鉄壁の闇耐性  5、会心練磨


・水宝珠:1、逆襲の身かわし  2、始まりのチャージタイム  3、忍耐のmp回復


・風宝珠:1、打たれ名人  2、復讐の聖女  3、共鳴のテンション  4、復讐のスカラ  5、果てなき聖女の守り


・光宝珠:1、やいばの防御


・闇宝珠:もともと武器依存の宝珠なので、共通の宝珠はなし


・10/21 追記 3.4にて180スキル宝珠が追加されたので、闇宝珠に追加!
・3/2 追記 復讐の宝珠をシャドーサタンから入手可能となったので限定宝珠扱いをなくしました!

<戦士>
・炎宝珠:6、武神の剛腕  7、神業の手  8、韋駄天の足  9、深淵なる叡智  10、鉄壁の毒ガード(残りの一つは好きなものでよい)


・水宝珠:4、始まりのキラキラポーン  5、始まりの聖女の守り  6、始まりの移動速度アップ  7、不滅のテンション  8、不滅の攻撃力アップ  9、復活のhp回復量アップ  10、ルカニの盾など(好きなものでよい)


・風宝珠:6、奇跡の会心攻撃  7、気まぐれな追撃  8、果てなき攻撃力アップ  9、復讐のバイシオン  10、復讐のテンション、禁断のちからアップ、果てなき守備力のいずれか(好みでよい)


・光宝珠:2、真やいばくだきの技巧  3、真やいばくだきの極意  4、チャージタックルの極意  5、かばうの極意  6、ロストアタックの極意   残りは特になし。自由でよい。


・闇宝珠:1、はやぶさ斬りの極意  2、超はやぶさ斬りの極意  3、ギガブレイクの極意  4、ミラクルソードの極意   5、不死鳥天舞の極意


<バトマス>
・炎宝珠:6、武神の剛腕  7、神業の手  8、韋駄天の足  9、深淵なる叡智  10、鉄壁の毒ガード(残りの一つは好きなものでよい)


・水宝珠:4、始まりのキラキラポーン  5、始まりの聖女の守り  6、始まりの移動速度アップ  7、不滅のテンション  8、不滅の攻撃力アップ  9、復活のhp回復量アップ  10、ルカニの盾など(好きなものでよい)


・風宝珠:6、奇跡の会心攻撃  7、復讐バイシオン  8、果てなき攻撃力アップ  9、復讐のテンション  10、果てなき守備力アップ


・光宝珠:2、もろば斬りの極意  3、果てなきミラクルブースト  4、果てなきテンションバーン  他は自由でよい。


・闇宝珠:1、はやぶさ斬りの極意  2、超はやぶさ斬りの極意  3、ギガブレイクの極意  4、ミラクルソードの極意    5、不死鳥天舞の極意 


<どうぐ使い>
・炎宝珠:6、武神の剛腕  7、神業の手  8、韋駄天の足  9、深淵なる叡智  10、鉄壁の毒ガード(残りの一つは好きなものでよい)


・水宝珠:4、始まりのキラキラポーン  5、始まりの聖女の守り  6、始まりの移動速度アップ  7、不滅のテンション  8、不滅の攻撃力アップ  9、復活のhp回復量アップ  10、ルカニの盾など(好きなものでよい)


・風宝珠:6、バイキルト系呪文の瞬き  7、スカラ系呪文の瞬き  8、ピオラ系呪文の瞬き  9、復讐の早読み    10、復讐のバイシオン


・光宝珠:2、(強化ガジェット零式の閃き)  3、磁界シールドの瞬き  4、メディカルデバイスの瞬き  5、プラズマリムーバーの瞬き  6、(プラズマリムーバーの戦域)  7、果てなき道具倍加術  8、果てなき道具範囲化術    他は自由でよい。


・闇宝珠:1、さみだれ突きの極意  2、一閃突きの極意  3、ジゴスパークの極意  4、狼牙突きの極意  5、果てなき早読みの杖  6、デュアルブレイカーの極意  7、武神の護法の技巧  8、武神の護法の極意


<僧侶>
・炎宝珠:6、いつくしむ心  7、神業の手  8、韋駄天の足  9、深淵なる叡智  10、鉄壁の毒ガード(残りの一つは好きなものでよい)


・水宝珠:4、(ザオラルの戦域)  5、不滅の回復呪文強化  6、ベホマラーの奇跡  7、ベホイムの奇跡  8、不滅のテンション  9、復活のhp回復量アップ  10、始まりの移動速度アップ


・風宝珠:6、復讐の早読み  7、ザオラルの瞬き  8、ベホマラーの瞬き  9、復讐の聖なる祈り  10、果てなき回復呪文威力アップ


・光宝珠:2、(聖者の詩の閃き)  3、天使の守りの瞬き  4、果てなきマホトラの衣  5、ホーリーライトの極意
他は自由でよい。


・闇宝珠:1.果てなき早読みの杖  2、さみだれ突きの極意  3、一閃突きの極意  4、ジゴスパークの極意  5、狼牙突きの極意   7、武神の護法の技巧  8、武神の護法の極意
 


<まとめ>
これで以上となります!特に風宝珠は激戦となる感じで、悩ましいですね(>_<)どうぐ使いに関しては、光と風宝珠を特化させると本当にかなり違ってきます。ぜひ本気で勝ちたい場合は、道具の宝珠は特化させましょう!戦士バトに関しても、奇跡の会心攻撃と気まぐれ宝珠(バトは気まぐれなくてよい)の有無で相当に火力に違いがでます。はやぶさ、超はやぶさも必須です。ぜひセットしておきましょう。僧侶は、限定宝珠もありますが、天使の瞬き、ザオラルとベホマラーの瞬き、ベホマラーの奇跡はなんとしてもセットしておきましょう

特に固定ptでやる場合は、事前にやる職業を決めておいて、宝珠を事前に特化させておくと、非常に勝ちやすくなることは間違いないと思います!宝珠はもうヘロヘロなくしてほしいところですね・・・。

では最後に、普段装備している宝珠について参考までに書いておきます。ダクキン、レグ、ピラ、エモノ呼び用に、よくいくコンテンツをできるようにしてあります!やっぱり宝珠変えるの面倒なので、極力変えなくても色々行けるように調整しました。一つの参考になればと思います!


<筆者の普段のセット宝珠>
※僧侶、レンジャー、道具をメインに使えるようにしてあります。戦士バト道具でダクキン4行く際は、変更となります。各職に特化はしていないですが、レグ:僧侶魔法パラ   ダクキン:戦士バト道具僧侶  を宝珠変更なしでも出せるレベルにはなっています。


・炎宝珠:1、不屈の闘志  2、先見の眼  3、鉄壁のブレス耐性  4、鉄壁の闇耐性  5、鋼鉄の肉体  6、会心練磨  7、鉄壁の毒ガード  8、いつくしむ心  9、神業の手  10、武神の剛腕


・水宝珠:1、逆境の身かわしアップ  2、始まりのチャージタイム短縮  3、マヌーサの技巧  4、不滅の回復呪文強化  5、忍耐のmp回復  6、ベホマラーの奇跡  7、ザオラルの戦域  8、不滅の攻撃力アップ  9、始まりの移動速度アップ  10、復活のhp回復量アップ


・風宝珠:1、打たれ名人  2、復讐の早読みの杖  3、復讐の聖女の守り  4、ザオラルの瞬き  5、ベホマラーの瞬き  6、奇跡の会心攻撃  7、復讐の聖なる祈り  8、共鳴のテンションアップ  9、バイキルト系呪文の瞬き  10、勝どきmp回復


・光宝珠:1、妖精たちのポルカの閃き  2、あんこくのきりの技巧  3、聖者の詩の閃き  4、磁界シールドの瞬き  5、強化ガジェット零式の閃き  6、真やいばくだきの技巧  7、天使の守りの瞬き  8、メラ系とギラ系呪文の極意  9、大ぼうぎょの極意  10、ミラクルゾーンの閃き


・闇宝珠:1、さみだれ突きの極意  2、ジゴスパークの極意  3、狼牙突きの極意  4、果てなき早読みの杖
5、裂鋼拳の極意  6、超はやぶさ斬りの極意  7、はやぶさ斬りの極意  8、一閃突きの極意  9、デュアルブレイカーの極意  10、けもの突きの極意


・ダークキング攻略まとめ記事へのリンク



・ダークキング動画へのリンク

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今回は、黄色以降の動きについて焦点を当てて書いていこうと思っています。


まず、どの構成だとしても必ずやらなければいけない行動は下記の通りとなります。


※黄色以降の召喚後は、4人とも(特に前衛)は絶対に下がり、タゲ下がりもせずにそのまま通常攻撃を受ける!

理由:召喚⇒通常攻撃⇒テンペ⇒竜巻   このローテーションがほとんどなので、これを下がらずに前衛が前で受けてしまうと、レーザー地帯でテンペになり、しかも後衛はテンペ警戒で下がっているためテンペに間に合わなくなるので非常にダメな行動である。またタゲ下がりしてしまうと、シャウト⇒テンペの鬼畜コンボもあり得るので、タゲ下がりはしない!押し合い反撃も挟んだとしても、テンペになることがある。
⇒一回でも下がらないことがあるだけで、全滅原因となり得るので、絶対に前衛は黄色以降の召喚後は下がらなければならない!!


召喚後の動きについては、上記のように共通となるかと思います。ただ召喚以外の後衛タゲについては、ptによって対応が違うと思うので、それに対してのメリット、デメリットなどをまとめたいと思います!召喚以外の時に前衛タゲの時は、通常はタゲ下がりで引っ張れないので、考えないこととします。


大まかに2タイプ紹介しますが、個人的にはタゲ下がりせずにやっていく戦法をお勧めします!


※想定構成は、戦士2道具僧侶、戦士バト道具僧侶、です。他の構成は試していないので、今回の戦法を試すのでしたら、参考程度に!

※まだ完全に行動はわかっていないので、間違っている可能性もありますが、ご了承ください!
例)召喚⇒召喚⇒通常⇒テンペなど、ローテーション通りでないことも多々あります(>_<)

<エンドまで引っ張り、シャウトなどのエンド行動誘発戦法(真やいば関係なく)>
方法:召喚後でない状態の時に、後衛タゲの場合、そのままタゲ下がりしてエンドを迎える方法。通常は戦士が最後まで壁をして一人でシャウトを受けるが、時間的にきつい場合は、バトも含め前衛がそのまま攻撃しているのも一つの方法。最後まで壁していた人は、後ろの人にツッコミ避けで、シャウトも避けられるようです。


1、メリット
・少なくても道具だけでも毎回きちんとシャウトを避けられるならば、あまりリスクなくエンド行動をしのげる

・通常は戦士のみで引っ張っているはずなので、プレスだったとしても、食らう人は一人となる

・2連続プレスなどの危険性を防げる


2、デメリット
・エンド行動がシャウトかつ道具が避けられなかった場合、壊滅の危険が高い。なぜならタゲ下がりして後方に固まっているため、まとめて次の攻撃を食らう可能性が高いため。通常道具がエンドシャウト食らう場合は、位置的に僧侶も食らっている可能性も高い。

後衛タゲが続いた場合、レーザー地帯に突入するリスクがある。タゲ下がりした地点がレーザー地帯の時が非常に危険

・タゲ下がりをするので、戦う位置を任意に決められない。安全地帯があっても通り過ぎることになる。

召喚後ではないことを確認してからタゲ下がりする必要がある。召喚後だった場合は、エンドシャウト⇒テンペのコンボの可能性が出てくるため。

・非召喚後の後衛タゲ下がりが続いた場合は、やや火力が下がる。前衛がシャウト対策をする必要が出てくるため。


※成功のための3つのポイント
(1)、道具僧侶が、きっちりタゲ下がりをしてエンドのシャウトを避けられる位置取りを保つ!


(2)、クリスタル地帯じゃないところに上手く逃げ、タゲ下がり中にレーザーで死なないようにする!


(3)、召喚後じゃないことを確認して、タゲ下がりしていることを必ず確認する!



<後衛タゲだった場合でも、エンドまで引っ張らずに攻撃を受ける戦法>
方法:喚後じゃない時に、後衛タゲの場合、安全地帯に磁界を敷いて、エンドまで引っ張らずに攻撃を受ける方法(押し合い反撃を受けないために、約7秒以内に当たる⇒秒数については確定まではできてないので、参考までに)。その際に、後衛のタゲじゃないほうは、プレスの範囲外にいるとベスト!タゲはやいばの防御などもしておくと効果的である。


1、メリット
・エンドのシャウトの可能性がなくなる

・シャウト⇒テンペストの鬼畜コンボの可能性を排除できる

・召喚の有無の確認をする必要がない

・前衛は基本下がらないので火力が高くなる

・召喚の可能性が高くなるため(行動回数的に)、召喚⇒通常⇒テンペのパターンに持っていきやすく、攻撃のチャンスにつなげやすくなる

・安全地帯を選んで戦うことができる

・タゲ下がりをしないため、クリスタル地帯で戦うリスクが少ない



2、デメリット
後衛の位置取りが適切でないと、4人全員でプレスをくらったりするリスクが高くなる

道具が磁界を適切に使わないと、壊滅の危険性が高い

・やいばの防御をプレスに合わせたり、とっさの判断が求められる場合がある

・僧侶の回復が遅いと、死人が出やすくなる


※成功のためのポイント
(1)、道具が安全地帯に適切に磁界を敷いて、攻撃を耐えられる環境を作る。真やいばなくても、磁界とやいばの防御、ファラ、アイギスで、プレスでも聖女ははがれなくなる。スクルトも有効

(2)後衛タゲでプレスの可能性を考慮に入れて、非タゲの後衛はプレスの範囲外に下がっておく。特に道具タゲで僧侶がプレスなどをくらわなければ、即回復が間に合うので、立て直しが容易。


※どちらの方法も混乱しないのであれば、真やいばの有無によって、2つの方法をミックスするのもよいかと思います!

・真やいば時⇒タゲ下がりしない戦法

・非真やいば時⇒エンドまで引っ張る戦法



11/8追記  共通事項として、シャウト避けられた人がいる場合や、シャウト回復後、タゲでなければ、テンションが上がっているため、ロスアタするとよい!

1/18追記  戦士レンバト僧侶など、どうぐなし、真やいば1の場合は、エンドまで引っ張る方法が基本よい。真やいばない時期が多いため。



<まとめ>
どちらの方法もメリット、デメリットがあるので、一概にどっちが絶対良いとは言えないかなと思います。組んだptによって、となるかなと思います。

個人的な考えで言えば、後衛タゲ下がりしない戦法をお勧めします。なぜなら、シャウト⇒テンペのコンボのリスクを排除できるためです。真やいばも入っていない時期はそこまで多くはならないはずなので、そこまでリスクもなくできるかと思います。

エンドシャウト誘発戦法は、一つのミスで全滅する危険性があります。召喚後にタゲ下がりしてしまった場合や、道具がシャウト避けられなかった場合、タゲ下がりしたところがレーザー地帯の場合とリスクが高いのではと思います。ただ、それらがきちんとリスク管理できるptなら、エンドシャウト誘発戦法は、非常に有効でもあると思います!

以上、今回は黄色以降の行動についてまとめてみました。参考になる記事へのリンクも最後に貼っておきます!
黄色以降の動きについて少しでも参考になれば幸いです!


1、


2、


3、


4、


・ダークキング攻略まとめ記事へのリンク



・ダークキング動画へのリンク

ドラクエ10 ダークキング動画リスト




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今回は、戦士2でのタゲ下がりをどうするか、についての記事となります。

結論から言いますと、火力、安定度から考えても、以下のやり方がベストかと思います。


黄色になるまで、真やいば時は、道具、僧侶タゲでもタゲ下がりはしない!!
(ただし、特に僧侶は一定の判断力は求められますやや難易度アップ)
真やいばない時は、後衛はもちろんタゲ下がりします!


詳しい理由は以下に記載していきますが、火力不足になりがちな戦士2では真やいば時に後衛タゲ下がりしないことがベストだと思います!!もちろん真やいばで後衛タゲ下がり戦法でも、十分に勝てますので、より運に頼らない勝ち方を目指す場合にお勧めです!

理由を見る前に、以下のリンクもぜひ参照してみてください。

1
ダークキング4 しずく、葉っぱ節約のための僧侶の立ち回りについて ドラクエ10 


2
ダークキング4 僧侶と道具の上達のコツの一つ 後衛は距離感が重要!


3
ダークキング4において、常時タゲ下がりで反転してしまわないための対策


戦士2道具僧侶構成を想定です
黄色以降は、また動きが違うので、白の時の動きとなります

<黄色になるまでに真やいば時、後衛タゲ下がりすることによるデメリット>
1、火力が下がる
単純に火力が下がる。特に戦士の1人が誘導をしていた場合、確実に動く手間が増えて、手数が減少する。


2、バフができる機会が減る
道具タゲの場合:バイキ、ピオリム、スクルト、磁界などができる機会が減る。

僧侶タゲの場合:聖女を筆頭に補助行動ができる機会が減る。


3、特に後衛タゲが続いた場合、クリスタル地帯に戻ってくる危険性が高まる
後衛タゲが続いた場合は、しばらく下がり続けることになり、クリスタル地帯に突入してしまうリスクが高い。そこで反転をしなければいけないリスクもある。また真やいばが入らない時もあるが、その時も考慮に入れるとクリスタル地帯に戻る可能性はより高くなる。

レーザーは80秒で消える。それに対して、ターンエンドまでの時間は15秒。これは考えてみればわかることだが、後衛タゲ下がりが続く場合、レーザーが消えるまでに、高確率で最初のクリスタルに戻ってくる可能性が高い。


4、戦う場所を自分達で選べない
後衛タゲになった時点で下がるので、その場所が安全地帯だったとしても放棄することになる。タゲ下がりで下がった地点が安全地帯とは限らないし、プレスでノックバックしたところにレーザーがきて死ぬリスクも増える。


5、エンドのプレスを警戒する必要がある
タゲ下がりして、エンド行動を誘発する際は、プレスの頻度がどうしても増えるため、その対処が求められる。特に逃げた先がクリスタル地帯だった場合は、非常に危険となる



<黄色になるまでに真やいば時、後衛タゲ下がりしないことによるメリット>
1、火力が増える
下がる必要がないので、単純に手数が増えて火力が増える。特に召喚波動誘導で戦士の一人が外側にいる戦法と相性がよい。後衛タゲ下がりしないので、壁をする心配も基本ないため。


2、バフをする機会が増える
僧侶、道具とも、無駄に逃げる必要がないので、バフを適時使うことができる。


3、クリスタル地帯に戻ることが、基本的にない
後衛タゲ下がりをしないので、基本的に常時レーザーが来ない安全地帯で戦える。召喚されたら、少し下がってダークキングをおびき寄せるだけでよい。真やいばが3回分チャンスあるので、よほど器用さが低いか、運が悪くない限り、真やいばは維持できる。そうすると、最初にでたクリスタル分の80秒は、ほぼ間違いなく時間を稼げる。また仮に外れたとしても、その前にタゲ下がりしていないので、元のクリスタルに戻る危険性は限りなく0に近い。


4、戦う場所を自分達で選べる
自分達で能動的にレーザーがこない安全地帯で戦える。基本的にレーザーが来ない位置に誘導して戦うことができる。


5、プレスの頻度が減る
後衛タゲで引っ張る場合、プレスの頻度は高いが、通常時は、他の選択肢が多いので相対的に一番怖いプレスの選択肢が減る。



<黄色までに真やいば時タゲ下がりしない戦法を、安定させるためのポイント>
1、磁界、メディカルを使う
道具が磁界を使うことにより、戦士がプレス通常攻撃も耐えれるようにもなってくる。スクルトも使っておくとさらによい。磁界の枠内に基本いることで、相当に安定する。メディカルも使えば、非常に死ににくなり有効である。


2、僧侶は、聖女よりも回復を優先する
真やいば中であれば、hp満タン時にダクキンの攻撃で聖女がはがれることはない。それよりも、黄色以下のhpを放置して、死なせてしまうことの方がデメリット。黄色の人がいれば、回復が最優先がよい。以下のダメージ量を把握しよう。聖女などは、みんなが黄色以上のhp(450以上が目安)の時にするとよい。

真やいばない時の目安:通常攻撃650  プレス820  やみのはどう310  竜巻310

・真やいば時の目安:通常攻撃330  プレス430  やみのはどう150  竜巻150

・レーザー600前後


3、戦士は極力波動を食らわない
まだ召喚の法則はわからないが、波動を受ける頻度が多い場合は、召喚されることが多いイメージはある。また戦士2構成では、やはり波動を食らわないことが大事。キラポンしてもよいが、切れ目に食らうことが怖い。また黄色以降は、2人に維持することは現実難しい。


4、真やいばの効果時間を意識する
真やいばの効果時間は、30秒なので、効果がなくなりそうな時や、エンド行動後、効果がなくなった際は、後衛は下がっておく真やいばが決まったら、引っ張りすぎてない限り攻撃をあたりに行く。その際道具タゲなら、僧侶はプレス食らわない範囲にいるとベスト。


5、レーザー被弾を少なくする
今回の戦法に限った話ではないが、レーザー被弾が多すぎると基本的に勝利は難しい。視点を動かしたりして、レーザーが来る地点を予測して、できるだけ避けるように練習をしよう!


<まとめ>
メリット、デメリットについては以上となります。戦士2で時間切れが多い、クリスタル地帯に戻ってくることが多くて大変、という場合には非常に有効かと思います。ただ、後衛タゲ下がりする場合に比べて、動きにはやや慣れも必要です。召喚波動誘導戦法も併用する場合には非常に有効だと思いますし、反転のリスクも限りなく少なくできます。ぜひ一つの参考になればと思います!

 
・ダークキング動画へのリンク

ドラクエ10 ダークキング動画リスト

・ダークキング攻略まとめ記事へのリンク





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今回は、僧侶と道具についての記事です。占い師も後衛になると思うので、占い師にも当てはまるかと思いますが、筆者自身が占い師でやってないので、占い師については参考までに。まず結論から述べます。

※上手い僧侶と道具(ほとんど死なない)は、ダークキングとの距離感が適切である!!

上手い後衛か、下手な後衛かどうかの分かれ目の判断の一つは、距離感があるかと思います。もちろん回復が遅いなどもありますが、今回は距離感に焦点を当てて、書いていこうと思います。下記のリンクも参考にしてみてください。今回は、真やいば中は後衛タゲでも下がらない戦法を想定しています。(基本的には後衛はタゲ下がりでもよいです。後衛タゲ下がりしない戦法は、やや難易度が高くなります)

1、


2、


3、ダークキング4において、常時タゲ下がりで反転してしまわないための対策


4、ドラクエ10 ダークキング動画リスト


<距離感が大切な理由>
まずよく死んでしまう僧侶と道具の行動の例を示す。

・真やいばも切れているのに、下がらずに前にいたまま、コマンド入力をしてそのまま攻撃を食らう。
・黄色以降、前にいすぎてシャウトを食らいまくる


慣れていない道具と僧侶は、こういった行動をする人が本当に多い。それでは、すぐに攻撃を食らったり、回復行動が遅れてしまい、非常に厳しい。おそらくこういった心理が働いていると思われる。一つの例を示す。

・バイキが切れてる⇒早くバイキしなくちゃ⇒下がらずにバイキルト⇒タゲでプレスや通常攻撃もらい死ぬ⇒特に真やいば切れてて、プレスだった場合は壊滅原因となる

こういった行動が多い後衛の場合は、4に勝つことは非常に厳しい。距離感は以下のことを意識すれば、自然と適切な距離感をつかめるようになってくる。

※真やいばの効果時間は30秒ということを覚えて、切れた直後の攻撃を食らわない位置取りを意識する!!

後衛は、真やいば切れた直後の攻撃は食らわないようにすることが理想である。切れた直後に後衛タゲで、プレスだった場合は、4人全員が受けて壊滅原因となりうる。黄色以降は、タゲでも受けざるを得ない状況になることがあるので、磁界やスクルト、アイギスで耐えるようにする。真やいば時は、後衛もタゲ下がりしないことを推奨しているが、真やいばが切れそうなときは特に距離感を意識すべきである。上記リンク先動画の道具と僧侶の距離感は、ある程度よいと思うので、ぜひ参考に!


<各状況での後衛の敵との距離について>⇒戦士2、戦士バト構成を想定
1、黄色になるまで
・真やいばない時:言うまでもなく、後ろにいる。後ろといっても、タゲられてもすぐに食らわない距離。タゲられて攻撃を食らう距離は意外と広いので、実際に体験することが重要。そのまま追いつかれないようにタゲ下がりをする。


・真やいばある時:少し前衛より後ろ。道具は攻撃したらすぐに下がる。前にいたままはダメ。2キャラ分以上、前衛より後ろにいれば、前衛タゲのプレスも避けられる。真やいばある時はタゲ下がりしないことを推奨なため、下がらないでよい。

※真やいば時でもタゲ下がりしない戦法は、難易度が少し高いので、その戦法で行く際は、ある程度練習してからのほうがよいです(2/3追記)

・真やいばが切れそうな時や切れた時:すぐに後ろに下がる!ここで前にいたままタゲられると、まとめてプレスを食らう可能性があり、非常に危険!

・真やいば時かつ災禍やガジェ:ダクキンが陣からでないように下がらないようにする。真やいばが切れた場合は、後ろに下がる。


2、黄色以降
※下記のリンク先記事にて、黄色以降の動きは詳細を書いてありますので、ご参照ください!




黄色以降は、下記の例のように動くとよい。

・召喚⇒前衛も含め4人で下がって、安全地帯に磁界を敷いて通常攻撃を食らう⇒テンペ誘発して攻撃チャンス!
・召喚以外の時⇒後衛タゲでもエンドまでタゲ下がりしない⇒安全地帯で磁界をしいたり、やいばの防御などで耐える
どうぐ使いがエンドのシャウトを確実に避けられる、後退してのレーザーで死なないならば、エンドまで引っ張る戦法でもよい


黄色以降は、エンド行動にシャウトが追加されるため、基本的に召喚後は、エンドまでタゲ下がりしてはダメである!!まだまだタゲ下がりしなければいけないと思って、下がる人がいるが、それは基本的にダメ!!以下のデスコンボがあるため、壊滅状況を除き、召喚後はエンドまで引っ張ることはやめる!

・エンドのシャウト⇒テンペスト

上記のコンボが考えられる以上、タゲ下がりしては基本ダメである。基本的な位置取りは以下の通り。

・シャウトがいつきてもいいように、黄色以降の後衛は常時後ろにいる!!
(道具は、前衛が波動食らった際にリムーバーして、もらいシャウトがあるので避けられない場合はある)
(僧侶も、レーザー地帯などの変なところで死んでしまった前衛を蘇生するため食らう場合はある)

特に黄色以降に前にいすぎる道具と僧侶がいては、まず勝てない。シャウトは、最悪でも僧侶か道具、どちらかは避けなければいけない。ただ、前衛が召喚後に下がらない場合は、前にいるしかないが、その場合はそもそも勝つことは非常に厳しい。

またテンペストを後衛が食らってしまう原因の一つが、召喚後に前衛が下がらないことがある。ここまで述べてきたように、できる僧侶と道具ほど、召喚後に下がることができているため、下がらないで前でテンペストを誘発すると距離的に間に合わなくなる。レーザー地帯でのテンペを避ける、後衛を死なせないためにも、絶対に召喚後は前衛は下がらなければいけない!

※もちろん今回焦点をあてている距離感を保つためには、前衛が適切に壁ができている前提になる!


<僧侶視点動画>



<まとめ>
できる僧侶と道具になるためにはいくつかありますが、今回は距離感について書いてみました!距離感を意識することで、死にづらくなることは間違いないので、バフをかけたり、回復が間に合う時間を作ることができるかと思います。下がらないでスクルトやバイキをして攻撃を食らう道具、下がらないで回復をしようとして、そのままプレスに巻き込まれて死ぬ僧侶がいると、やはり安定しづらくなります。ぜひ敵との距離感を意識してみましょう!

ちなみに敵との距離感を図るにはダクキン3.4もそうですが、実はレグナードの僧侶をやることも役立ちます。レグ僧侶は、タゲ判断、エンド把握、適切な行動の判断力など、ダクキンで役立つ項目が多いです。またレグは1からでも僧侶はタゲ判断、エンド把握はほぼ必須なので、いつでも練習も可能です!

後衛だけでなく、前衛やる人にとっても役立つので、レグ僧侶をやってみることはお勧めです!パラもエンド把握についてすごく役立つので、お勧めです)レグについても、まとめた記事もありますので、ぜひ参考にしてみてください。


・レグナード攻略記事へのリンク⇒


・ダークキング攻略まとめ記事へのリンク





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