バトル好きが書くドラクエ10攻略!

ドラクエ10のバトルコンテンツ攻略ブログです!ダークキングを筆頭にバトルコンテンツ攻略に役立つ情報がたくさんあります。サポ攻略記事も多めです!他に動画もアップしています。ケンチャンゲーム動画チャンネル、で検索してみてください!!

ドラクエ10のバトルコンテンツ攻略に役立つブログです!お得な攻略情報をお届けします!
スポンサーリンク


※自分の最短討伐時間ですので、もっと早いタイムはもちろんあると思います。参考までに!

※パラ魔法2僧侶構成

レグナード1:6分40秒(フレpt、自分なにで参加したか忘れました)
レグナード2:8分50秒くらい(フレpt、ちょっと記憶うろ覚えです)
レグナード3:9分11秒(野良pt、魔法で参加)
レグナード4:14分20秒くらい(野良pt、魔法で参加)

※パラがエンド処理を適切に行って通常攻撃で死なない⇒僧侶が補助壁をこまめにして、補助回復を適切に行う⇒魔法使いがワタアメを食べて、怒り時は死なないで、ガンガン攻撃する!!

このように動ければ、タイムはかなり早くなると思います^^

現在の最速タイムは、上記の通りとなってます。特におれの魔法使いの攻撃魔力は、730くらいと低いです。3,4のタイムの時は、もう一人は800前後ありました。700もあれば、適切に動ければ問題ないと思います。

野良ptは、もちろん事前にどれくらい上手いかわかりませんので、タイムを安定は難しいです。フレさんと固定ptでやっている場合は、上記のタイムより大幅に遅いことが多い場合は、間違いなく適切に動けてないです。

・討伐タイムが短い⇒みんな適切に動けている⇒費やすアイテムが少なくなる⇒費やす時間が少なくなる⇒他の楽しいことができる

結果として、討伐タイムが短い、ということだけで上記のメリットが生じます!例えば1でもいつも10分以上かかっている場合は、ぜひなにがよくないのか、話し合うことをおすすめします!!

※もちろん討伐タイムについては、僧侶タゲが多い、なかなか怒らない、通常の咆哮の回数が多い、などレグの行動運にもよります

安定しない原因については、以前の記事にも書いていますので、ぜひ参照してみてください。簡単に下記に記載しておきます。

<討伐タイムが長くなる要因>
1、パラがエンド処理を間違うことが多い
2、パラが通常攻撃でよく死ぬ
3、僧侶が補助壁をあまりしない
4、僧侶が回復、補助を適切にできない(回復、補助の優先順位が間違っている)
5、魔法がスイング、ダイブによくあたる
6、魔法使いがスイングによくあたるのにワタアメ食わない(僧侶もよく当たる場合は、ワタアメ食うほうが良い)
7、怒られた魔法が、ダイブなどを食らって、怒りをすぐ解除される
8、黄色以降にマグマができて、レグがその中にいる際に、攻撃を続けて怒らせる(氷は場合によります)
9、4においては、魔法がエルフの飲み薬を使わない

以上、9項目くらいとなります。理由については、以前の記事を参照してください。
おれの考えとしては、やはりわざわざ苦戦したい人はいないと思っていますし、さくっと倒せたほうが絶対よいと思っています^^

討伐時間にも気を配ると、上達の目安にもなるかと思います!!

・レグナードの攻略記事がある攻略本は、以下のリンクからどうぞ!

ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン 公式ガイドブック 氷の領界+職人の極意編 バージョン3.2[後期] (SE-MOOK)


ドラゴンクエストX ブログランキングへ

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

スポンサーリンク

 


今回は、レグナードの僧侶での動き方、慣れていない人向けの記事です!
レグナードに僧侶でいきたい、僧侶でやってるが、今一つうまくできない、って人の役に立てれば、と思います^^

※パラ魔法2僧侶構成を想定しています

※レグナードにおける僧侶の心構え
今まで天使、祈りをしないと回復をしない、って人は、それをまずはやめる!

・状況を見て臨機応変にコマンドを選択する!

僧侶は、今回は本当に臨機応変な対応が必要になります。開幕天使、祈らないと回復しない、など決まったことしかできない僧侶だと、勝てないです。そういった判断が苦手な場合は、潔く僧侶はやらないというのも一つの手です。

<上達方法>※1から順にやるとよいです!
1、タゲ判断を覚えよう!
敵が誰を狙っているか、わかるようにすることがまずは先決。狙われた人のほうに、顔を向ける。左右にちょっと動いて、タゲが誰かわかるように練習する。

2、ターンエンドのはげおたを避けよう!
基本15歩、17秒くらいを目安に敵はターンエンド行動をする。それを毎回わかるようにして、避けることを練習する。相撲途中の怒りは、12歩、ピオリム時は、13歩ほどになる。

3、補助壁をしよう!
パラのみでは、現状壁を押し上げることはできない。パラと一緒になって押さなければ、レグに安定して勝つことはできない。ただ、タゲ判断、ターンエンドを理解しないうちに、補助壁をしても、意味がない。

自分タゲじゃないことを確認⇒ターンエンド攻撃を避けられる段階まで、押す⇒ターンエンドを避ける(押しがち未満ならズッシして押す。基本的には押しがち以上の重さが必要)

こういった行動が、僧侶には必須となる!

4、行動の優先順位を覚える
パラ>僧侶>怒られた魔法>>>怒られていない魔法


この順に、補助魔法、回復行動を行うことが大原則!パラタゲじゃないときに、天使などを行う。天使の優先度は高いが、パラが抑えていれば基本攻撃を受けないことを認識する。

・ダメな行動例
<状況>
・ターンエンド行動後、4人ともhpが黄色、祈りが切れている、パラのズッシ、フバーハはあり。⇒祈りをしてからベホマラー
これをやると、次のレグの行動時にパラが攻撃されて落ちる場合がある。もちろん状況にもよるが、ベホイムをパラにすることがベター。

パラが落ちなければ、大体の場合立て直せる。それをパラを優先しないで、魔法を優先すると、崩れる原因になりやすい。極端な話、怒られてない魔法使いは、hp1でも放置でもいいくらい。


一気にすべてをやろうとすることは難しいと思いますので、段階を踏んでやるといいのかなと思います!僧侶で最終的にレグをやりたい場合でも、まずは魔法で参加してうまい僧侶さんの動きを見ることも、ほんと上達の近道になります^^

・レグナードの攻略記事がある攻略本は、以下のリンクからどうぞ!

ドラゴンクエストX いにしえの竜の伝承 オンライン 公式ガイドブック 氷の領界+職人の極意編 バージョン3.2[後期] (SE-MOOK)


ドラゴンクエストX ブログランキングへ

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote


前回の装備編に続き、第2弾です。動き方について書いてみようかと思います!

戦闘を楽にする要素にはやはりプレイヤースキル、といわれるその人自身の動き方が重要となってきます。それを上達させるには、色々な方法があるかなと思っています。

俺が思う、上達しない原因は以下のことだと思います。

◎魔法使いしかやらない!!!
魔法使いしかやらない(もしくはできない)⇒魔法使いでずっとボスにいくことになる⇒他職をやらない


戦闘が苦手な人は、このループに陥ってる人が多いかなと思います。物理でいえば、バトマスや武闘家しかできない人です。確かに魔法使いは、初心者向けの職業であり、最も動き方が簡単です。ただ、明確にできる人とできない人の差もあります。

<魔法使いでダメな行動>
・どんなときも陣からでない
・パラ構成で、パラと軸がずれている
・パラ構成で斜め後ろから攻撃する
・どんなときでも、覚醒早読み陣をしいてから攻撃する


<前衛物理のダメな行動>
・いつでもどこでも、攻撃し続ける
・敵の後ろから攻撃する(俗にいうケツタイガー)。後ろから攻撃してもダメージは増えないし、ターゲットにされたら壁がないため、すぐ攻撃されて意味がない。前方範囲の攻撃をかわして、背後から攻撃のみ意味はある。


上記の行動を、魔法使いしかほとんどやらない人は多くやる傾向があるかなと感じています。前衛物理しかやらない人は、タゲ下がりの意識がない場合が多いです。
これをやってしまう理由は、他の職をあまりやらないので、壁、ターンエンド、タゲ下がりの意識が身につかないからです。これら3つのことは、ネットで検索すれば、すごく詳しく解説あるところがあるので、1度調べてみることをお勧めします^^

・壁
ドラクエの敵は、一部の攻撃を除き、射程距離は無限ではないので、近づかなければ攻撃されないです。壁をすることにより、敵がターゲットに攻撃できない時間が増えます。

・ターンエンド
壁をし続けて、ターゲットに攻撃できない場合は、仕方なく近くにいるキャラに攻撃します。それがターンエンド攻撃になります

・タゲ下がり
怒られた人などが、敵から離れることにより攻撃されない時間を作ることです。結果として死ななくなり、戦闘が安定し、また早く倒せることにもつながります。このときはターゲットでないメンバーが壁をします

魔法使いだけやってると、これらはなかなか身に付きづらいです。僧侶、パラディンなどの職業をやることをお勧めします。もちろん慣れてない場合は、最初はサポ構成で練習がおすすめです!

<僧侶の練習方法>
自分僧侶、バトマス3などの、ザオが自分だけにして、強ボス、ピラなどで練習する。どこでも天使する、回復が遅れることにより、全滅の危険性が増すことを実感できる。どういった行動すればよいのか、身に着けることができる。レンダ強ボスなど、より強い敵のほうがいい経験になる。
フレさんのうまい僧侶の動きを真似するのも有効^^

<パラディンの練習方法>
自分パラ、魔法魔法僧侶、などの構成でプスゴン、バサグランデ、キャットリベリオなどの強ボスで練習する。サポ魔法が斜めから攻撃することによる壁抜けを実感できる。

<前衛物理の練習方法>
自分前衛物理にして、強ボスのプスゴンで会心ガードしない、自分が怒られても一切逃げたりしない。ザオ1のサポ構成でやってみる。おそらく死にまくるはずです。あとは、アラハ強ボスも、ずっと攻撃し続けるとダメなことを学ぶ上では、非常にいいバトルです!

今回は主に魔法使いを例として書きましたが、僧侶しかやらない、パラしかやらない、も同様に動き方がよくない場合が多いと感じてます。前衛、後衛もどちらも経験しておくと、より上達しやすいと思います!

どの職業をメインとしてやるにしても一通り他の職業を経験すると、いろんな動き方が身について、戦闘が楽に、楽しくなると思います^^少しでも参考になれば(^^)


ドラゴンクエストX ブログランキングへ

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

↑このページのトップヘ